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【A】区大会 ブロック戦

日付:2019年3月24日(日) 場所:牛ヶ谷公園
大会名:都筑区少年野球大会ブロック戦
対戦相手:山内フェニックス
チーム名
山内フェニックス 0 0 0 0
川和シャークス 11 9 × 20
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  11戦  10勝 1敗  分

第49回都筑区少年野球春季大会Aリーグ(予選)。2戦目の相手は山内フェニックス。
先発のリョウガは初回表、相手打線を3者凡退に打ち取る上々の立ち上がり。後攻めのシャークスは初回裏、リョウガ・ヒナタのツーベースヒットなど、打者15人で11点を奪う猛攻。
2回表、リョウガが初回に続いて3者凡退に抑える好投。2回裏、ケイスケ・ユウジのツーベースヒットなど、打者13人で9点を追加。
好投を続けるリョウガは3回表、先頭バッターにヒット性のあたりを打たれるも、マサヒトの好送球でセンタ-ゴロとし、この回も3者凡退に抑え、3回をパーフェクトピッチング。結果20‐0の3回コールドゲームで勝利した。
実力差のあるチームを相手に、大量リードを奪う展開の試合では、プレーが雑になりがちです。どのようなチームが相手でも、どのような試合展開でも、ふだん通りの基本プレーができる。それが本当の実力です。

【B】区大会新人戦 2回戦

日付:2019年5月4日(土・祝)  場所:葛が谷公園グラウンド
大会名:春季区大会新人戦 2回戦   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
山田B 0 0 0 3 2 5
川和S 3 2 4 0 3X 12
バッテリー:投)タイヨウ 捕)カズキ  公式戦通算成績:5戦5勝0敗0分

区大会新人戦2回戦。山田バッファローズさんと対戦しました。
先発タイヨウが後半追い上げられるも粘りを見せ完投!
打ってはタイヨウ、カイトがマルチ安打を放ち勝利しました。




【B】教育親善野球大会 ブロック戦 3戦目

日付:2019年5月3日(金・祝)  場所:荏田西グラウンド
大会名:教育親善野球大会 ブロック戦3戦目   対戦相手:若葉台リトルバーズ
チーム名
若葉台LB 1 1 1 0 0 1 4
川和S 1 3 1 0 0 X 5
バッテリー:投)コウガ-タイヨウ 捕)カズキ-ユウタロウ  公式戦通算成績:4戦4勝0敗0分

教育親善ブロック戦3戦目。若葉台リトルバーズさんと対戦しました。
先発コウガが4回を3安打に抑える粘りの投球!2番手タイヨウも2回1失点に抑えた!
打ってはカズキ、タイヨウ、コウガがマルチ安打!を放ち勝利しました。





【B】教育親善野球大会 ブロック戦 2戦目

日付:2019年5月3日(金・祝)  場所:荏田西グラウンド
大会名:教育親善野球大会 ブロック戦2戦目   対戦相手:左近山ブルーファイターズ
チーム名
川和S 4 3 2 0 0 9
左近山BF 0 0 0 1 0 1
バッテリー:投)ケイタ 捕)カズキ  公式戦通算成績:3戦3勝0敗0分

教育親善ブロック戦2戦目。左近山ブルーファイターズさんと対戦しました。
先発ケイタが5回1失点完投!
打ってはカズキ・コウガがマルチ安打!キョウスケがHR!を放ち勝利しました。




【B】教育親善野球大会 ブロック戦 1戦目

日付:2019年5月2日(火)  場所:日向根グラウンド
大会名:教育親善野球大会 ブロック戦1戦目   対戦相手:六会レッズ
チーム名
六会R 0 0 0 0 9 9
川和S 5 1 0 3 1X 10
バッテリー:投)タイヨウ-ケイタ-コウガ-カズキ-タイヨウ 捕)カズキ-キョウスケ  公式戦通算成績:2戦2勝0敗0分

第74回教育親善野球大会のブロック戦初戦。六会レッズさんと対戦しました。
先発タイヨウが2回パーフェクト!2番手ケイタが2回好投!
打っては初回にコウガ、キョウスケ、カンが畳み掛ける攻撃で5点を先取!
4回もタイヨウ、シュレン、カンタにタイムリーが出て突き放しました。
しかし最終回表、相手に流れを渡しビッグイニングを作られるも、同点で食い止めた。
最終回裏、出塁したカズキが生還しサヨナラ勝ちを収めました。




【B】区大会新人戦 1回戦

日付:2019年4月28日(日)  場所:牛が谷公園グラウンド
大会名:春季区大会新人戦 1回戦   対戦相手:山内フェニックス
チーム名
山内F 0 0 0 0
川和S 17 3 X 20
バッテリー:投)タイヨウ 捕)カズキ-キョウスケ  公式戦通算成績:1戦1勝0敗0分

2019年度Bチームの公式戦初戦。
春季都筑区区大会新人戦。山内フェニックスさんと対戦しました。
先発タイヨウが散発1安打に抑え完封!
打ってはカンタのHR!などでビッグイニングを作り勝利しました。




【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月23日(土) 場所:小向仲野町少年野球場
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:東小倉少年野球部ペガサス
チーム名
東小倉少年野球部ペガサス 0 0 0 0 0 0 0
川和シャークス 1 0 1 4 3 0 9
バッテリー
投)ヒナタ-リョウガ-エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  10戦  9勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック戦。3戦目の相手は“東小倉少年野球部ペガサス”。
この試合、1番で先発出場の新5年生“コウガ”が期待に応え、ランニングホームラン1本・ツーベースヒット3本の活躍。負けじと新6年生“リョウガ”がランニングホームラン、同じく“ヤマト”“レツジ”“ユウジ”がタイムリーヒットの活躍。
試合は9-0で勝利。「あじさいリーグ」ブロック戦3勝目をあげた。
新5年生“コウガ”の活躍を新6年生はどのように感じただろうか?
シーズンが本格的に始まる前のこの時期は、「誰を…?」「どこで…?」「どのように…?」起用するかを考える時期です。「試合に勝ちたい!」「試合に出たい!」「試合に出て活躍したい!」、という気持ちをもっともっと表現しても良いのではないでしょうか!?

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月21日(木) 場所:獅子ヶ谷小学校
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:馬場エース
チーム名
馬場エース 1 0 4 0 0 2 7
川和シャークス 2 0 0 2 2 2 8
バッテリー
投)タイヨウ-ケイタ
捕)ユウタロウ-ヤマト
公式戦通算成績:  9戦  8勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック戦。2試合目の相手は“馬場エース”
この試合は、キャプテンのヤマトを中心に新6年生4人+Aチームとして出場機会の少ない新5年生8人で臨んだ。
1点を先制された直後の1回裏、カズキ・コウガのツーベースヒットなどで逆転。3点のリードを許して迎えた4回裏、ヤマト・ケイタのタイムリーヒットで2点を返す。更に5回裏、エイト・ヤマトのタイムリーヒットで再逆転。相手に逆転を許して迎えた6回裏、先頭のキョウスケがフォアボールで出塁、タイヨウのツーベースヒットで一打逆転のチャンスをつくると、ここでコウガがツーベースヒットを放ち、逆転サヨナラ勝ち。結果8×-7で競り(?)勝った。
Aチームとしての試合を経験した新5年生は、この試合を通して“何を感じ?”“何を思った?”のだろうか。試合・練習を問わず、常に“何かを感じ!”“何かを思う!”ことが成長への一歩だと思います。

【A】都田リーグ

日付:2019年3月17日(日) 場所:三保小学校
大会名:都田リーグ
対戦相手:三保ウイングス
チーム名
三保ウイングス 1 0 0 0 0 1
川和シャークス 2 0 5 1 1 9
バッテリー
投)リョウガ-ヒナタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  8戦  7勝 1敗  分

都田リーグが開幕。ブロック戦の初戦は三保ウイングス。
1回裏、ヒナタの2点タイムリーツーベースで2点。3回裏、ケイスケの2点タイムリースリーベースなどで5点。4回裏、リョウガのタイムリーヒットで1点。5回裏、マサヒトのレフトオーバーのホームランで勝負あり。結果9‐1で勝利。リーグ2連覇にむけて、まずは上々の滑り出しとなった。
優勝した前回リーグでは、前6年生を中心に、記憶に残るすばらしい試合を見せてもらいました。ディフェンディングチャンピオンとして、新6年生として臨む今回リーグでも、記憶に残るすばらしい試合を見せてくれることを期待しています。

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月16日(土) 場所:荏田西グラウンド
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:松風スラッガーズ
チーム名
松風スラッガーズ 0 1 0 1
川和シャークス 6 6 4 16
バッテリー
投)ヒナタ-エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  7戦  6勝 1敗  分

あじさいリーグ」が開幕。ブロック戦初戦の相手は“松風スラッガーズ”
後攻めのシャークスは1回裏、コウガとケイスケのアベックホームランなどで6点を先制。続く2回裏にもユウジのツーランホームランなどで6点を追加し、試合を決めた。
この試合、新戦力として期待のかかる新5年生の中からコウガが先発し、結果を出した。同じく新5年生のケイタ・タイヨウも途中出場した。
多くの大会で上位進出を目指すシャークスにとって、新5年生の台頭は待ち望まれるところである。この試合に出場した3人を含めた新5年生8人には、Aチームのメンバーとして、「今、何をすべきか…!?」を考えてほしい。

【A】区大会ブロック戦

日付:2019年3月10日(土) 場所:都田公園
大会名:都筑区少年野球大会ブロック戦
対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名
茅ヶ崎エンデバーズ 0 0 0 0 0 0
川和シャークス 0 6 2 0 × 8
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  6戦  5勝 1敗  分

いよいよ第49回都筑区少年野球春季大会Aリーグ(予選)が開幕。開幕戦となったこの試合、相手は茅ヶ崎エンデバーズ。
開幕投手はリョウガ。初回を3者凡退に抑える上々の立ち上がり。
攻撃は2回、ヒナタのツーベースヒットからチャンスをつくり、ケイスケのランニングホームランなどで6点を先制。
リョウガは、5回を内野安打2本を含む被安打3・奪三振7・四死球0の好投で完封。
守備もノーエラーで開幕戦を8‐0の5回コールドゲームで勝利した。
昨年の秋季大会(Bリーグ)で優勝した現Aチームをみんなが注目しています。ベンチワークを含めた試合、グラウンド内外でのマナー、などなど…。
“強いチーム”が“いいチーム”ではありません。“いいチーム”だからこそ“強いチーム”になるんだと思います。

【A】ウインターリーグ

日付:2019年2月23日(土) 場所:あざみ野グラウンド
大会名:ウインターリーグ 対戦相手:千代ヶ丘チャレンジャーズ
チーム名
川和シャークス 0 0 3 0 2 0 1 6
千代ヶ丘チャレンジャーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  5戦  4勝 1敗  分

『ウィンターリーグ』決勝戦。新Aチームとして初タイトルのかかった一戦の相手は千代ヶ丘チャレンジャーズ。
ブロック戦、準決勝を通して打線は好調。あとはピッチャーのでき次第…。
先発はリョウガ。スコアブックを見て、“エッ!?”ノーヒットノーラン!? しかも許したランナーは初回のフォアボールだけ!? 準完全試合ではないですか。
守備もノーエラー。打線もリュウスケが2本の長打で3打点。
ピッチャーがテンポよく投げれば、守備のミスも減り、つられて打線もつながる。それを絵にかいたような試合ではなかったでしょうか。
まずはウィンターリーグ“優勝”、新Aチームとして初タイトル獲得!! おめでとう