大会結果 6年生

【A】YBBL ブロック戦

日付:2019年4月6日(土) 場所:岡村少年球場
大会名:YBBL
対戦相手:球友イーグルス
チーム名
川和シャークス 1 0 3 0 0 4
球友イーグルス 0 0 3 0 0 3
バッテリー
投)リョウガ-ソウタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  13戦  12勝 1敗  分

第110回YBBL(横浜市小学生野球連盟)春季大会、予選ブロック2回戦の相手は、洋光台球友イーグルス。
初回、ヤマトがヒットで出塁すると、ヒナタの2ベースヒットで1点を先制。3回、ヒナタのホームランで3点を追加し、4‐0。このまま勝ち切れるかと思いきや…。
3回裏、相手4番に目の覚めるホームランを打たれて1点差。最終回となった5回裏も1アウト満塁の一打逆転サヨナラのピンチ。このピンチを4回からリリーフしたソウタが何とかしのぎ、結果4-3で接戦を勝利した。
予選ブロックを勝ち抜けることの難しさは、昨年の経験からわかっているはず…!? 選手全員が“勝ちにこだわる”。その気持ちを次戦(予選ブロック準決勝)もプレーで示してほしい。

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月30日(土) 場所:荏田西グラウンド
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:荏田南イーグルスA2
チーム名
荏田南イーグルス 0 1 0 0 0 1
川和シャークス 2 0 8 12 × 22
バッテリー
投)タクマ-マサヒト
捕)ケイスケ-ヒナタ
公式戦通算成績:  12戦  11勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック4戦目。相手は“荏田南イーグルスA2”。
この試合からケガで戦線離脱していたソウタが復帰し。さっそく1安打・2盗塁の活躍。先発登板のタクマは4回を投げて被安打2・失点1で、打ってもランニングホームランを含む3安打2盗塁。途中出場のヒナタ・コウガにもランニングホームラン(コウガは2打席連続)が出て、結果22‐1で勝利。ブロック戦4勝目をあげた。

どこが相手でも…、どのような試合展開でも…、常に全力でプレイする。常に自分たちの野球をする。

“相手チームに対して、敬意をもって試合に臨む”そんなチーム・選手になってほしい!!

【A】区大会 ブロック戦

日付:2019年3月24日(日) 場所:牛ヶ谷公園
大会名:都筑区少年野球大会ブロック戦
対戦相手:山内フェニックス
チーム名
山内フェニックス 0 0 0 0
川和シャークス 11 9 × 20
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  11戦  10勝 1敗  分

第49回都筑区少年野球春季大会Aリーグ(予選)。2戦目の相手は山内フェニックス。
先発のリョウガは初回表、相手打線を3者凡退に打ち取る上々の立ち上がり。後攻めのシャークスは初回裏、リョウガ・ヒナタのツーベースヒットなど、打者15人で11点を奪う猛攻。
2回表、リョウガが初回に続いて3者凡退に抑える好投。2回裏、ケイスケ・ユウジのツーベースヒットなど、打者13人で9点を追加。
好投を続けるリョウガは3回表、先頭バッターにヒット性のあたりを打たれるも、マサヒトの好送球でセンタ-ゴロとし、この回も3者凡退に抑え、3回をパーフェクトピッチング。結果20‐0の3回コールドゲームで勝利した。
実力差のあるチームを相手に、大量リードを奪う展開の試合では、プレーが雑になりがちです。どのようなチームが相手でも、どのような試合展開でも、ふだん通りの基本プレーができる。それが本当の実力です。

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月23日(土) 場所:小向仲野町少年野球場
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:東小倉少年野球部ペガサス
チーム名
東小倉少年野球部ペガサス 0 0 0 0 0 0 0
川和シャークス 1 0 1 4 3 0 9
バッテリー
投)ヒナタ-リョウガ-エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  10戦  9勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック戦。3戦目の相手は“東小倉少年野球部ペガサス”。
この試合、1番で先発出場の新5年生“コウガ”が期待に応え、ランニングホームラン1本・ツーベースヒット3本の活躍。負けじと新6年生“リョウガ”がランニングホームラン、同じく“ヤマト”“レツジ”“ユウジ”がタイムリーヒットの活躍。
試合は9-0で勝利。「あじさいリーグ」ブロック戦3勝目をあげた。
新5年生“コウガ”の活躍を新6年生はどのように感じただろうか?
シーズンが本格的に始まる前のこの時期は、「誰を…?」「どこで…?」「どのように…?」起用するかを考える時期です。「試合に勝ちたい!」「試合に出たい!」「試合に出て活躍したい!」、という気持ちをもっともっと表現しても良いのではないでしょうか!?

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月21日(木) 場所:獅子ヶ谷小学校
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:馬場エース
チーム名
馬場エース 1 0 4 0 0 2 7
川和シャークス 2 0 0 2 2 2 8
バッテリー
投)タイヨウ-ケイタ
捕)ユウタロウ-ヤマト
公式戦通算成績:  9戦  8勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック戦。2試合目の相手は“馬場エース”
この試合は、キャプテンのヤマトを中心に新6年生4人+Aチームとして出場機会の少ない新5年生8人で臨んだ。
1点を先制された直後の1回裏、カズキ・コウガのツーベースヒットなどで逆転。3点のリードを許して迎えた4回裏、ヤマト・ケイタのタイムリーヒットで2点を返す。更に5回裏、エイト・ヤマトのタイムリーヒットで再逆転。相手に逆転を許して迎えた6回裏、先頭のキョウスケがフォアボールで出塁、タイヨウのツーベースヒットで一打逆転のチャンスをつくると、ここでコウガがツーベースヒットを放ち、逆転サヨナラ勝ち。結果8×-7で競り(?)勝った。
Aチームとしての試合を経験した新5年生は、この試合を通して“何を感じ?”“何を思った?”のだろうか。試合・練習を問わず、常に“何かを感じ!”“何かを思う!”ことが成長への一歩だと思います。

【A】都田リーグ

日付:2019年3月17日(日) 場所:三保小学校
大会名:都田リーグ
対戦相手:三保ウイングス
チーム名
三保ウイングス 1 0 0 0 0 1
川和シャークス 2 0 5 1 1 9
バッテリー
投)リョウガ-ヒナタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  8戦  7勝 1敗  分

都田リーグが開幕。ブロック戦の初戦は三保ウイングス。
1回裏、ヒナタの2点タイムリーツーベースで2点。3回裏、ケイスケの2点タイムリースリーベースなどで5点。4回裏、リョウガのタイムリーヒットで1点。5回裏、マサヒトのレフトオーバーのホームランで勝負あり。結果9‐1で勝利。リーグ2連覇にむけて、まずは上々の滑り出しとなった。
優勝した前回リーグでは、前6年生を中心に、記憶に残るすばらしい試合を見せてもらいました。ディフェンディングチャンピオンとして、新6年生として臨む今回リーグでも、記憶に残るすばらしい試合を見せてくれることを期待しています。

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月16日(土) 場所:荏田西グラウンド
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:松風スラッガーズ
チーム名
松風スラッガーズ 0 1 0 1
川和シャークス 6 6 4 16
バッテリー
投)ヒナタ-エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  7戦  6勝 1敗  分

あじさいリーグ」が開幕。ブロック戦初戦の相手は“松風スラッガーズ”
後攻めのシャークスは1回裏、コウガとケイスケのアベックホームランなどで6点を先制。続く2回裏にもユウジのツーランホームランなどで6点を追加し、試合を決めた。
この試合、新戦力として期待のかかる新5年生の中からコウガが先発し、結果を出した。同じく新5年生のケイタ・タイヨウも途中出場した。
多くの大会で上位進出を目指すシャークスにとって、新5年生の台頭は待ち望まれるところである。この試合に出場した3人を含めた新5年生8人には、Aチームのメンバーとして、「今、何をすべきか…!?」を考えてほしい。

【A】区大会ブロック戦

日付:2019年3月10日(土) 場所:都田公園
大会名:都筑区少年野球大会ブロック戦
対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名
茅ヶ崎エンデバーズ 0 0 0 0 0 0
川和シャークス 0 6 2 0 × 8
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  6戦  5勝 1敗  分

いよいよ第49回都筑区少年野球春季大会Aリーグ(予選)が開幕。開幕戦となったこの試合、相手は茅ヶ崎エンデバーズ。
開幕投手はリョウガ。初回を3者凡退に抑える上々の立ち上がり。
攻撃は2回、ヒナタのツーベースヒットからチャンスをつくり、ケイスケのランニングホームランなどで6点を先制。
リョウガは、5回を内野安打2本を含む被安打3・奪三振7・四死球0の好投で完封。
守備もノーエラーで開幕戦を8‐0の5回コールドゲームで勝利した。
昨年の秋季大会(Bリーグ)で優勝した現Aチームをみんなが注目しています。ベンチワークを含めた試合、グラウンド内外でのマナー、などなど…。
“強いチーム”が“いいチーム”ではありません。“いいチーム”だからこそ“強いチーム”になるんだと思います。

【A】ウインターリーグ

日付:2019年2月23日(土) 場所:あざみ野グラウンド
大会名:ウインターリーグ 対戦相手:千代ヶ丘チャレンジャーズ
チーム名
川和シャークス 0 0 3 0 2 0 1 6
千代ヶ丘チャレンジャーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  5戦  4勝 1敗  分

『ウィンターリーグ』決勝戦。新Aチームとして初タイトルのかかった一戦の相手は千代ヶ丘チャレンジャーズ。
ブロック戦、準決勝を通して打線は好調。あとはピッチャーのでき次第…。
先発はリョウガ。スコアブックを見て、“エッ!?”ノーヒットノーラン!? しかも許したランナーは初回のフォアボールだけ!? 準完全試合ではないですか。
守備もノーエラー。打線もリュウスケが2本の長打で3打点。
ピッチャーがテンポよく投げれば、守備のミスも減り、つられて打線もつながる。それを絵にかいたような試合ではなかったでしょうか。
まずはウィンターリーグ“優勝”、新Aチームとして初タイトル獲得!! おめでとう

【A】さわやかカップ教育リーグ

日付:2019年2月23日(土) 場所:森の台グラウンド
大会名:さわやかカップ教育リーグ 対戦相手:DMファイターズ
チーム名
DMファイターズ 3 2 0 1 1 7
川和シャークス 0 0 0 3 1 4
バッテリー
投)タクマ―ケイスケ
捕)リュウスケ-ヒナタ
公式戦通算成績:  4戦  3勝 1敗  分

さわやかカップ教育リーグの決勝トーナメント2回戦。相手はDMファイターズ。
初回、エラーから3点の先制を許す嫌な立ち上がり。2回、またしてもエラーから2点を失い、序盤で5点差をつけられてしまう。
反撃は6点差で迎えた4回裏、ヤマト・ヒナタ・リュウスケの連打などで3点を返し3‐6。5回裏にも1点を返すも時すでに遅し…。結果4‐7でさわやかカップ教育リーグは2回戦敗退となった。
土曜朝一番の試合は苦手?! そんなことは言ってられませんよ。
“今こそ選手一人一人に問う…”君たちは、この試合にどのような気持ちで臨んだのでしょうか? この試合を“ワクワク”した気持ちで臨んだ選手は何人いたでしょうか?
大会・試合にはそれぞれ目的(意味)があります。チームとして、その大会・試合の目的(意味)を考え、選手一人一人が目標を持ってその大会・試合に臨むことで結果は違ってくるはずです。“ぼーっと野球やってんじゃねぇよ!!

【A】ウインターリーグ

日付:2019年2月17日(日) 場所:あざみ野グラウンド
大会名:ウインターリーグ 対戦相手:横浜ジャイアンツ
チーム名
横浜ジャイアンツ 1 0 2 0 0 0 1 4
川和シャークス 4 0 0 0 3 2 × 9
バッテリー
投)タクマ-ヒナタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  3戦  3勝  敗  分

『ウィンターリーグ』決勝トーナメント準決勝。相手は2連覇を狙う横浜ジャイアンツ。
1回裏、ヤマト・ソウタ・リョウガの長打などで4点を奪い逆転。4‐3で迎えた5回裏、ヤマトのホームランなどで3点を追加。6回裏、マサヒトのヒットなどで2点をダメ押し。相手の反撃をタクマ→ヒナタのリレーで4点に抑え、結果9‐4で勝利。新Aチームとしての初タイトル獲得に王手をかけた。
横浜ジャイアンツは前回大会の決勝戦で敗れた相手です。その相手に「雪辱を果たす!!」。そんな気持ちでこの試合にのぞんだ選手は何人いたでしょうか?
強敵ぞろいの上部大会を勝ちきるのは、どのチームよりも「勝ちたい!!」という気持ちが強いチームです。

【A】ウインターリーグ

日付:2019年2月16日(土)  場所:さつきが丘小学校
大会名:ウインターリーグ   対戦相手:葉桜
チーム名
葉桜 0 1 0 0 0 1
川和シャークス 1 5 0 4 × 10
バッテリー
投)タクマ―ソウタ 
捕)ヒナタ  
公式戦通算成績:  2戦  2勝  敗  分

ダブルヘッターとなった『ウィンターリーグ』第5戦。相手は葉桜。
この試合に勝って、全勝での決勝トーナメント進出を決めたい大事な試合の先発は、今季初登板のタクマ。2回に1点を失うも、好調な打線が10点を奪い、同じく初登板となったソウタへのリレーで、結果10‐0で勝利。全勝での決勝トーナメント進出を決めた。
この試合ではケイスケ・ユウジ・レツジが今季初ヒット、エイトもレフトの守備を無難にこなし、新6年生全員が出場することができた。
今年1年、新6年生13人が新5年生を含めた新Aチームを引っ張ることになります。13人全員が各々に与えられた役割をこなし、全員野球で1点を取り、1点を守り、勝利をつかみ取れ…!