大会結果 3年生以下

【T】都筑区少年野球連盟春季大会 ブロック戦

 

日付:2024年4月13日(土)  場所:神無公園
大会名:都筑区少年野球連盟春季大会 ブロック戦 3戦
対戦相手:ジュニア葵、茅ケ崎エンデバーズ、山田バッファローズ
二塁打:テルトラ1、ヒナタ5、ハヤト2、ケイシン3、タクミ1、ハルセ1
三塁打:なし 
本塁打:ハヤト2、ケイシン1

※いずれも3戦合計

公式戦通算成績:3戦3勝0敗0分

4月には少し早い汗ばむ陽気の中、新Tチームの初公式戦を行いました!
新年長さんの体験生も参加の総勢16名、にぎやかなチームの始動です!

今日は5月に行われる決勝トーナメントのブロックリーグ戦。
結果は3戦3勝、ブロックを1位通過することができました。

日頃の練習の成果が遺憾なく発揮され、
攻守ともに引き締まった素晴らしい内容でした。

特に光っていたのが打撃!
レギュラー選手の長打が多いだけでなく、
新1年生までの13名が試合に出場し、全員がヒットで出塁することができました。

また、守備の連係による声掛けがとても雰囲気が良く
選手全員が真剣に、そして楽しそうに3試合を戦い抜くことができました。

今年は一つでも多くのタイトルをとれるよう
Tチーム一丸で進みたいと思います!!

対戦いただいた
ジュニア葵さん、
茅ケ崎エンデバーズさん、
山田バッファローズさん、
グラウンド準備から連戦と、ありがとうございました。

【C】第20回さわやかカップ・ジュニアトーナメント 準決勝

 

日付:2023年12月3日(日)  場所:川上北小学校G
大会名:第20回さわやかカップ・ジュニアトーナメント 準決勝
対戦相手:戸塚アイアンボンドス
チーム名
戸塚B 1 0 0 0 0 4 5 5
川和S 1 0 0 0 0 0 1 3
バッテリー:投)Tソウマ 捕)タムヒロ
公式戦通算成績:37戦33勝4敗

二塁打:セナト

 さわやかカップ・ジュニアトーナメントの準決勝、戸塚アイアンボンドスさんと対戦しました。

 シャークスの先発はTソウマ。初回から気迫の投球で5回までを1失点の好投を見せます。攻撃でも先制された1回裏にすぐさまセナトのタイムリー2ベースで同点に追いつきます。2回以降は、両投手の好投、守備陣の好守もあり、両チーム0点が続きます。
 早いテンポで迎えた最終6回表の相手の攻撃。好守で得点を防いできた守備陣に綻びが生まれ、ランナーが溜まったところで長打を浴び、4点を失い、結果1対5で敗戦となりました。

 今年度最後の大会での結果は第3位となりました。この試合を持って、今年のCチームの活動は終了です。

 改めて、新チームが結成した頃を思い出し、このチームが目指していた結果、目指していたプレーが出来たでしょうか。きっと出来たこと、出来なかったこと、それぞれあると思います。ただ、1年間の試合においては、劣勢を跳ね返し、最終回に逆転した試合などもあり、精神面での成長もみせてくれました。その時の戦う姿勢などを忘れずに次のステップに進んで欲しいと思います。
 今年のCチームとしての活動は終わりますが、少年野球生活はまだまだ違うカテゴリーで続いていきます。上のカテゴリーにいく選手、来年もCチームで戦っていく選手も前を向き、今年の経験を決して無駄にせず、チームとしても個人としても着実に成長していきましょう。

 一年間、このチームを支えてくれた保護者の皆様、チーム関係者の皆様、チームを支えてくれた全ての皆様に感謝申し上げます。

 対戦頂きました戸塚アイアンボンドスさん、グラウンド設営含めて、ありがとうございました。

【C】第20回さわやかカップ・ジュニアトーナメント 準々決勝

 

日付:2023年11月25日(土)  場所:樽町グラウンド
大会名:第20回さわやかカップ・ジュニアトーナメント 準々決勝
対戦相手:師岡ベアーズ
チーム名
師岡B 0 1 0 0 0 0 1 2
川和S 5 0 0 1 0 ×
 バッテリー:投)Tソウマ-セナト 捕)タムヒロ
公式戦通算成績:36戦33勝3敗

二塁打:セナト

 さわやかカップ・ジュニアトーナメントの準々決勝、師岡ベアーズさんと対戦しました。

 シャークスの先発はTソウマ。持ち前のテンポの良さで初回を無失点に抑えると、その裏セナトのタイムリー2ベースやSソウマのバントヒットなどもあり、5点を先制します。
 2回に1点を返されますが、その後は両チームともに好守もあり、投手が踏ん張り、スコアボードに0を刻み続けます。膠着した状態のまま迎えた4回裏のシャークスの攻撃で念願の追加点を奪い、最後はTソウマの後を継いだセナトが無失点に抑え、結果6対1でシャークスが勝利しました。

 12月を目前に控え、このCチームで戦う最後の大会です。非常に寒い中であっても、応援に駆け付けてくれた保護者が見守る中、しっかりと結果を残すことが出来ました。残りは最大でも2試合です。この一年の締めくくりを良きものに出来るように最後まで「全力」で突き進んでいきましょう。

 対戦頂いた師岡ベアーズさん、グラウンド準備含めてありがとうございました。

【C】わかばジュニア 決勝トーナメント

 

日付:2023年11月11日(土)  場所:上菅田東部公園
大会名:わかばジュニア 決勝トーナメント   対戦相手:戸塚ACFホークス
チーム名
川和S 0 0 0 0 2 1 3 3
ACF 0 0 2 1 1 × 4 2
バッテリー:投)フクヒロ-セナト 捕)タムヒロ 公式戦通算成績:35戦32勝3敗

 わかばジュニアの決勝トーナメント、戸塚ACFホークスさんと対戦しました。

 シャークス先発のフクヒロは上々の立ち上がりで2回まで無失点に抑えますが、3回に相手のクリーンアップにタイムリーヒットを許し、2点を先制されます。
 その後、4回、5回にも追加点を許す苦しい展開となります。

 攻撃陣もランナーを溜めるものの、上位打線から快音聞かれず、最終回に1点差まで迫る粘りを見せましたが、結果3対4で敗れました。

 今回の敗戦でこのCチームとして臨む公式戦の大会は残り1つとなりました。
 この1年間一緒に戦ったチームメイト、どんな時でも支えてくれた保護者、そして何よりも1年間野球と向き合ってきた自分のために、後悔のない終わり方に拘って最後の大会に臨みましょう。

 一戦必勝。最後は笑顔で終われるように。

 対戦頂いた戸塚ACFホークスさん、ありがとうございました。

【T】都筑区少年野球連盟秋季大会 決勝トーナメント 決勝

 

日付:2023年11月12日(日)  場所:おちあい公園
大会名:都筑区少年野球連盟秋季大会 決勝トーナメント 決勝
対戦相手:横浜球友会
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
川和S 0 0 1 0 1 4 6
球友会 0 0 0 2 0 1 3
公式戦通算成績:16戦12勝3敗1分

二塁打:リョウスケ2、マエヒロ、ハルセ
三塁打:なし 本塁打:なし

Tチーム最後の大会もいよいよ大詰め。
区大会春秋連覇のかかった
最終戦がいよいよプレイボールです。

相手は、ATM秋季大会優勝の
茅ヶ崎エンデバーズさんに勝利し、
決勝に駒を進めた横浜球友会さん。
春の区大会決勝以来の再戦となります。

硬い守りを生かしたプレーで
お互いに主導権を握れず、
手に汗握る試合内容でゲームは進みます。

3回表、拮抗した試合展開の中、
ルイトの足を生かした出塁から、
ハヤトのヒットでもぎ取った一点! 

しかし、なんとか守り切ろうと必死になるも、
4回裏、相手の猛追に逆転を許します。

緊張感の高まる試合に気づけばもう最終回。

後のなくなった表の攻撃に
Tチーム最終学年の3年生が奮起します!

1アウトから頼れる俊足ルイトが出塁し、
好走塁で相手のミスも誘い2塁に。
ここでキャプテンのリョウスケが値千金の
ツーベースヒット!
最終回にして試合を振り出しに戻します。
その後も出塁するも、相手の高守備に阻まれ
試合はタイブレークの延長戦へ。

ノーアウト1.2塁スタートの延長戦で、
試合は大きく動きます。

前の回の先輩に呼応するかのように
1年ハルセ、2年ヒロトのツーベース。
タイブレークで出塁していた2人を
無事生還させるヒットの連打でした。

裏の守りも、1点は取られるものの
1つ1つのアウトを丁寧に紡ぎ、
結果、決勝は6対3にて見事勝利!

最終戦にふさわしい
手に汗握る激戦を勝ち取り、
都筑区大会Tチームの部、
春秋連覇を達成することが出来ました!

対戦頂いた
横浜球友会さん、素晴らしい試合を
ありがとうございました。

この一年、紆余曲折ありましたが
3年生の3人、リョウスケ、ルイト、ナチが
下級生をしっかりと引っ張り、
試合でも、日々の練習姿勢でも、
成長した姿を見せてくれました。

本当にありがとう!

これからこのチームは投げ野球にシフトし、
来年もチーム一丸となって戦います!

この優勝を糧に、新チームも
盛り上がっていきたいと思います!

選手の皆さん、
そして父母の皆さん、
また、ご協力頂いた関係者の皆様、
シャークスTチームの活動、
一年間お疲れ様でした!

優勝おめでとう!!!

【T】都筑区少年野球連盟秋季大会 決勝トーナメント準決勝

 

日付:2023年11月12日(日)  場所:おちあい公園
大会名:都筑区少年野球連盟秋季大会 決勝トーナメント 準決勝
対戦相手:山田バッファローズ
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
山田B 0 0 1 0 0 1
川和S 5 7 0 0 × 12
公式戦通算成績:15戦11勝3敗1分

二塁打:リョウスケ2、ルイト、ナチ、マエヒロ、ハヤト2
三塁打:なし 本塁打:ハヤト

春秋連覇まで残り2つ。
区大会の準決勝は
山田バッファローズさんとの対戦でした。

結果は12対1で勝利!
決勝にコマを進めることが出来ました。

いつもベンチから大きな声で
応援している子たちも公式戦の舞台に立ち、
思いっきりバットを振り、走り、
無我夢中で白球を追いかけていました。

入部当初は
キャッチボールもできなかった
年長さん、一年生が
ビシッとユニフォームを纏い、
日頃の練習の成果を如何なく発揮!
大舞台で輝く姿に、子供達の成長を感じました。

チームを見守る親として、
こんな素敵な思い出をいただき
子供達に感謝です。 

そんな父母の思いはさておき…

さあ、いよいよ今年度Tチームも最終章!
決勝戦に挑みます!

対戦頂いた山田バッファローズさん、
ありがとうございました。


【T】都筑区少年野球連盟秋季大会 決勝トーナメント準々決勝

 

日付:2023年11月12日(日)  場所:おちあい公園
大会名:都筑区少年野球連盟秋季大会 決勝トーナメント 準々決勝
対戦相手:早渕レッドファイヤーズ
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
早渕R 0 0 2 0 0 2
川和S 1 5 1 1 × 8
公式戦通算成績:14戦10勝3敗1分

二塁打:リョウスケ、マエヒロ、ハヤト
三塁打:なし 本塁打:なし

前週までの夏を感じるような陽気から一転、
寒空&小雨の降る中
今年度Tチーム最後の公式戦
都筑区少年野球連盟秋季大会の
決勝トーナメントが開催されました。

まずはこのような天候の中、
雨に打たれながらのグラウンド設営や
選手車の乗降の誘導、大会運営など
自チーム関係なく大会運営に
携わっていただいた参加チームの父母の皆様、
1日を通して本当にありがとうございました。

さて、区大会春秋の連覇まで残り3試合。
一度も落とせないトーナメントの準々決勝、
選手たちは気温とは裏腹に
熱い気持ちで臨みました。

結果は8対2と快勝!
見事ベスト4に進むことができました。

この試合の勝因はなんといっても硬い守備!
3回に2点を取られるも、
ノーエラーで終始試合の主導権を握りました。

なかなかTチームでの守備練習が
出来ない中でも持ち前の
チームワークを発揮して
勝利を掴むことが出来ました。

残り2試合。
選手たちのボルテージも上がっていきます!!

対戦頂いた早渕レッドファイヤーズさん、
ありがとうございました。

【C】都筑区少年野球連盟 教育リーグ決勝

 

日付:2023年11月5日(日)  場所:都田公園グラウンド
大会名:都筑区少年野球連盟 教育リーグ決勝戦   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
山田B 0 0 0 0 1
川和S 2 0 8x 10 7
バッテリー:投)フクヒロ 捕)Tソウマ
公式戦通算成績:34戦32勝2敗

三塁打:セナト、Tソウマ 二塁打:コウタロウ×2、Sソウマ

 都筑区少年野球連盟主催の教育リーグの決勝戦、山田バッファローズさんと対戦しました。

 シャークスの先発はフクヒロ。長打を許した場面もありましたが、セナトやリョウスケの好守にも助けられ、3回を無失点で抑えます。攻撃陣は初回に四球などを契機に2点を先制すると、3回には四球を挟みながら7本ものヒットを放ち、一挙8点を奪うビックイニングで教育リーグの優勝を勝ち取りました。

 春先から始まった大会でしたが、約半年かけて優勝まで辿り着くことが出来ました。この半年で自分がどれだけ成長したのか、出来なかったことが出来るようになっているのか、本来はもっと出来ることがあったのか、などしっかりと振り返ってみましょう。

 11月に入りましたが、まだまだ試合は続きます。一試合一試合を大切にし、試合を重ねるごとに少しでも個人としてもチームとしても成長していけるように全力で向かっていきましょう。

 対戦頂いた山田バッファローズさん、ありがとうございました。

【C】YBBL4 準々決勝

 

日付:2023年11月5日(日)  場所:岸根公園少年野球場
大会名:YBBL4 準々決勝   対戦相手:元宮ファイターズ
チーム名
元宮F 0 0 6 2 8 1
川和S 0 1 1 5 7 7
バッテリー:投)コウタロウ-セナトーフクヒロ 捕)タムヒロ
公式戦通算成績:33戦31勝2敗

 YBBL4の準々決勝、鶴見区代表の元宮ファイターズさんと対戦しました。

 シャークスの先発はコウタロウ。2回まで無失点に抑えますが、3回に四球などでランナーが出たところで急遽セナトにスイッチ。その後、エラーなども重なり、残ったランナーも含めて、この回6点を奪われ、逆転を許します。4回はフクヒロがマウンドを引き継ぐもミスが出て、2点を追加されます。

 時間もなくなる中、最終回として迎えた4回裏、ここで意地を見せるべく、先頭のSソウマ、リョウスケの連続ヒットなどでチャンスを作り、四球を挟んで、セナトが2点タイムリーヒットを放ちます。その後Tソウマも続き、一挙5点を奪い、1点差に攻め寄るも後続が打ち取られ、7対8で敗れました。

 最終回に一点差まで詰め寄る攻撃を見せたものの、勝利には一歩及びませんでした。届かなかったこの一歩は大きかったのでしょうか、小さかったのでしょうか。各選手の中でこの試合でどんな課題があったのか、しっかりと振り返ってみましょう。自ら振り返り、次に活かしていく、それが非常に大切なことです。
 幸いなことにまだまだ大会は残っています。悔しい想いを晴らすのであれば、次の試合で活躍して勝つしかありません。この大会は負けてしまいましたが、他の大会で有終の美を飾れるよう最後まで全力で頑張りましょう。

 対戦頂いた元宮ファイターズさん、ありがとうございました。次の試合も頑張ってください。

【C】第47回 横浜西部リーグ本部大会 決勝

 

日付:2023年10月29日(日) 
場所:上川井グラウンド
大会名:第47回横浜西部リーグ本部大会 決勝  
対戦相手:瀬谷ライダーズ
チーム名
瀬谷R 0 0 0 0 0 0 1
川和S 2 0 1 0 × 3 1
バッテリー:投)フクヒロ-セナト 捕)タムヒロ 
公式戦通算成績:32戦31勝1敗

 横浜西部リーグ本部大会の決勝戦、瀬谷ライダーズさんと対戦しました。

 今年に入ってからの初めて迎えた優勝のかかる一戦となりました。この日の先発は本部大会で全試合先発しているフクヒロ。初回、安打を許すも要所を抑え、無失点で切り抜けます。その裏、四球をきっかけに2点を先制します。

 その後、両チームともに投手の好投により、膠着した状態で迎えた3回裏にハルトのヒットをきっかけに追加点を奪います。4、5回は味方の好守もあり、フクヒロの後を継いだセナトがしっかりとスコアボードにゼロを刻み、見事な完封リレーで勝利を飾りました。

 このCチームとして初めてのタイトル奪取となり、日々の努力がようやく実を結んだ形となりました。最優秀選手には準々決勝で先制ホームラン、準決勝で3安打猛打賞、そしてこの試合でも貴重なヒットを放ったハルトが選ばれました。

 この1勝は選手はもちろんのこと、保護者の方々もみんな喜んでくれていました。勝敗だけが全てではないですが、日頃から全面的にサポートしてくれている多くの保護者が見守る中で決めた優勝には大きな価値があります。

 まだまだ他の大会も続いていきます。今日と同じようにみんなで喜べる瞬間を目指して、チーム一丸となり、元気よく一戦一戦を勝ち抜いていきましょう。

 対戦頂いた瀬谷ライダーズさん、ありがとうございました。

 

【T】都筑区少年野球連盟秋季大会 ブロック戦②

 

日付:2023年10月28日(土)  場所:中川小学校
大会名:都筑区少年野球連盟秋季大会 ブロック戦②
対戦相手:南山田ライオンズ
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
川和S 6 0 9 7 22
南山田L 0 0 0 1 1
公式戦通算成績:13戦9勝3敗1分

二塁打:リョウスケ3、ルイト、テルトラ、ヒナタ、マエヒロ2、ケイシン、ハルセ2 三塁打:なし 本塁打:ハヤト2

今年度Tチーム最後の公式大会、
区大会ブロック戦の2試合目が行われました。

結果は22対1で勝利。
ブロック戦2連勝を飾りました。

今日の試合は走攻守ともに、
日頃の練習の成果が存分に発揮された、
とても素晴らしい内容でした。

打球によっての駆け抜け、
オーバーランといったベースランニング。
アウトカウントを意識した走塁。
守備連携と声かけ、カバーリング。
 
ここ直近で意識して練習してきたことが
しっかりと身につき、
本番でも発揮することが出来ました。

そして2年生HRバッターハヤトの2連発!
弾道飛距離共に、申し分ない打球でした!

この良いコンディションの中、
春秋連覇を目指し
2週間後の決勝トーナメントに挑みます。

今年度Tチーム最後の公式大会として
悔いのない試合が出来るよう頑張りましょう!

対戦頂いた南山田ライオンズさん、
ありがとうございました。

【C】第20回さわやかカップ・ジュニアリーグ 決勝トーナメント2回戦

 

日付:2023年10月28日(土)  場所:葛が谷公園グラウンド
大会名:第20回さわやかカップ・ジュニアリーグ 決勝T 2回戦   対戦相手:横浜球友会
チーム名
川和S 1 9 15 25 14
球友会 1 2 1 4 2
バッテリー:投)Sソウマ-リョウスケーハヤトーマエヒロ 捕)タムヒロ 
公式戦通算成績:31戦30勝1敗

本塁打:コウタロウ、セナト、タムヒロ、Sソウマ 二塁打:マエヒロ

 さわやかカップの決勝トーナメント2回戦、横浜球友会さんと対戦しました。

 この試合は途中出場のルイトも含めてほとんどのメンバーが安打を放った試合となりました。放った安打の中でも、主軸のメンバーやマエヒロなど8本が長打となりました。
 守りでも先発のSソウマ、2番手のリョウスケが丁寧な投球で最少失点で乗り切ると最後はハヤト、マエヒロとフレッシュさのあるリレーでこの試合を締め、結果25対4でシャークスが勝利しました。

 この先もまだまだ一発勝負のトーナメントが続きます。このCチームでの活動も残り一ヶ月強となりました。このメンバーで多くの喜びを共有出来るように1試合1試合を大切に臨んでいきましょう。

 対戦頂いた横浜球友会さん、ありがとうございました。