試合結果 速報

【A】西部リーグ

日付:2019年7月20日(土) 場所:荏田西グラウンド
大会名:西部リーグ 対戦相手:レッドホープス
チーム名
レッドH 3 0 0 0 1 4
川和S 1 8 0 0 × 9
バッテリー
投)ソウタ―リョウガ―ヒナタ―エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  45戦  39勝 6敗  分

西部リーグ初戦。相手はレッドホープス。
シャークスは後攻。3点のリードを許した初回裏、ヤマトのセンタ-オーバーのランニングホームランで1‐3。続く2回裏、ヒナタの3ベースヒット、リョウガ・リュウスケのヒットなど、打者13人で8点を挙げ、9‐3とした。その後、1点を返されるも、9‐4で西部リーグ初戦を勝利した。
打者13人で8点を挙げた2回の攻撃は、ヒット4本・フォアボール4つ・エラー4つによるもので、この試合を通して残塁は8。打線のつながりとしては“今一つ”といったところではないでしょうか?
1本のホームランでの1点よりも、4本のヒットをつなげての1点のほうが、価値ある1点だと思います。

【A】横浜DeNAベイスターズ旗争奪少年野球大会

日付:2019年7月13日(土) 場所:荏田西グラウンド
大会名:横浜DeNAベイスターズ旗争奪少年野球大会 対戦相手:上柏尾コンドルズ
チーム名
上柏尾C 0 0 1 0 0 1 1 3
川和S 0 3 0 1 2 2 × 8
バッテリー
投)ソウタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  44戦  38勝 6敗  分

横浜DeNAベイスターズ旗争奪少年野球大会(ベイカップ)予選ブロック1回戦。相手は上柏尾コンドルズ。
シャークスは後攻。2回裏、コウスケ・リュウスケ・マサヒト・タクマの4連続ヒット(内野安打2本を含む)などで3点を先制。3回表に1点を返されるも、4回裏には、2ベースヒットで出塁したマサヒトが相手バッテリーのミスでホームに還り、1点を追加。更に5回裏に2点、6回裏にもリュウスケのランニングホームラン、コウガの2ベースヒットで2点をダメ押しして、計8点。
相手の反撃をソウタ→ケイスケのリレーで3点に抑え、結果8‐3で勝利した。
勝敗は別として、選手たちは試合することの意味を知っているのでしょうか? 試合とは、「練習してきたことを試し合う」ということです。勝った…、抑えた…、打った…、守った…、それは「練習してきたことを実践しよう」という意識があっての結果でしょうか?
その意識がないようであれば、チームとしても、選手個人としても、これ以上の成長は期待できません。

【A】都筑区少年野球夏季大会

日付:2019年7月13日(土) 場所:東山田公園
大会名:都筑区少年野球夏季大会
対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
川和S 0 0 0 2 3 3 8
山田B 0 0 4 0 2 10
バッテリー
投)ヒナタ―ソウタ
捕)リュウスケ
公式戦通算成績:  43戦  37勝 6敗  分

第25回都筑区少年野球夏季大会Aリーグトーナメント。準決勝の相手は“山田バッファローズ”
4点のリードを許して迎えた4回、エイトのタイムリー2ベースヒットで2‐4。続く5回には、ヒナタの3点ホームランで5‐4。再び1点のリードを許して迎えた6回、ケイスケのスクイズでリョウガに続き、コウガが好走塁で生還し逆転。更にヤマトのタイムリー2ベースヒットで1点を追加し8‐6。このまま勝ちきれるかと思われた6回裏、相手3番にこの日2本目の満塁ホームランを打たれ8‐10×。決勝で敗れた春季大会の雪辱を期して臨んだ夏季大会は準決勝で敗退、3位という結果で終わった。
川和シャークスAチームは確かに強い。しかし相手も強くなっている。「いつもどおり…」では、県大会(リスト杯)・秋の区大会などなどを勝ちきることは簡単ではないでしょう。
選手たちは「何かを変えなければならない」のではないでしょうか…?

【A】都田リーグ

日付:2019年7月13日(土) 場所:都田公園
大会名:都田リーグ
対戦相手:旭北少年野球部
チーム名
旭北 0 0 0 0 1 0 1
川和S 1 1 1 1 0 4
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  42戦  37勝 5敗  分

都田リーグブロック戦。相手は旭北少年野球部。
1回裏、ヒットで出塁したケイスケがヒナタの2ベースヒットで帰り、1点を先制。2回裏、リョウガにもタイムリー2ベースヒットが出て1点。3回裏には、マサヒトのこの試合2本目となる3ベースヒットでコウスケが帰り、更に1点。4回裏にも、ソウタのタイムリーヒットで1点を追加し、4‐0とした。
先発登板のリョウガは、5回に1点を失ったものの、6回を散発4安打に抑えて完投。
チームは4-1で勝利し、都田リーグブロック戦5試合を終えて5戦全勝とした。
この試合、得点のチャンスにタイムリーヒットが出る理想的な得点パターンで4点を奪ったものの、残塁も4だった。チャンスにたたみかける“しつこさ”があっても良かったのではないでしょうか?

【C】区大会教育リーグ 

日付:2019年8月31日(土)  場所:荏田西グラウンド
大会名:区大会教育リーグ   対戦相手:ジュニア葵
チーム名
ジュニア葵 0 0 0 0 0
川和S 2 2 7 X 11
公式戦通算成績:24戦19勝4敗1分

区大会教育リーグ ジュニア葵さんと対戦しました。
先発のシュレンは初回の先頭打者に安打を許すも自らけん制でアウトにすると、以降は4回途中まで無安打1四球5三振のナイスピッチング!
打線は初回、四球と内野安打にワイルドピッチが絡んで2点を先制、2回には先頭ツカサのツーベースを起点に2得点する。3回に変わった相手ピッチャーからシュンペイ、シュレンの内野安打と5四死球で7人が連続出塁、最後はユウのランニングホームランでたたみかけてこの回7得点。
最終回にはジンが初登板、内野安打を許すも冷静な投球を続け、最後の打者をピッチャーごろに打ち取ってゲームセット。
この日はバッテリーも含めてノーエラーの守り。守備からリズムを作って攻撃につなげるナイスゲームだった。

【B】夏季区大会 決勝

日付:2019年7月28日(日)  場所:牛ヶ谷公園グラウンド
大会名:東京ガス杯 都筑区夏季大会Bリーグ 決勝   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
山田B 0 0 0 0 0 0
川和S 2 6 0 0 X 8
バッテリー:投)タイヨウ 捕)カズキ  公式戦通算成績:15戦12勝3敗0分

夏季区大会Bリーグ決勝。山田バッファローズさんと対戦しました。

先発タイヨウが5回無失点のナイスピッチング!

打ってはコウガのタイムリー2ベース!などで得点を重ね、優勝しました!(^^)!

夏本番を迎え、個人個人が勝負の時期です。

この勢いで一人一人レベルアップしていこう。

成長した姿をみんなで認め合えるチームになれるよう、頑張っていこう。

【B】夏季区大会 準決勝

日付:2019年7月21日(日)  場所:都田公園グラウンド
大会名:東京ガス杯 都筑区夏季大会Bリーグ 準決勝   対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名
川和S 5 2 5 12
茅ヶ崎E 0 0 0X 0
バッテリー:投)ケイタ 捕)カズキ  公式戦通算成績:14戦11勝3敗0分

夏季区大会Bリーグ準決勝。茅ヶ崎エンデバーズさんと対戦しました。
先発ケイタが3回無失点被安打1のナイスピッチング!
打ってはカズキの切り込みと堅実な打撃!タイヨウ・カンの長打!キョウスケのホームラン!ルイのナイスラン!などで得点を重ね、勝利しました。
この試合で、走塁ミスやコーチャーの部分で出来なかった点、考えて練習に取り組もう。
夏休みに入りました。浮かさず強い打球をどう打つか、考えながら平日練習・素振りをしてこよう。
下半身の力不足が見られます、走りこみ・スクワットなどをして鍛えてこよう。





【A】県小連 ブロック戦決勝

日付:2019年7月6日(土) 場所:上品濃グラウンド
大会名:県小連大会(春)
対戦相手:戸塚アイアンボンドス
チーム名
戸塚IB 0 1 0 0 3 0 4
川和S 0 0 1 1 0 0 2
バッテリー
投)リョウガ―ソウタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  41戦  36勝 5敗  分

春の県少連ブロック決勝の相手は“戸塚アイアンボンドス“
今期、ボンドスとは公式戦3度目の対戦。過去の対戦成績は1勝1敗。この試合で勝ち越し、春の県少連決勝トーナメントに進みたいところではあったが…
2回表、相手4番に1ボール2ストライクからのホームランで先制を許してしまう。それでも3回裏、ヤマトのタイムリーヒットで同点。4回表、ノーアウト満塁のピンチを無失点で切り抜けると、その裏、リュウスケのホームランで逆転。このまま突き放したいところではあったが、後続が凡退。2‐1で迎えた5回表、フォアボールのランナー2人を置いて、1ボールからのホームランで逆転を許してしまった。
試合はこのまま2-4で敗戦。春の県少連はブロック決勝で敗退、春連覇を果たすことはできなかった。
ひとつひとつのプレーには“理由”、“意味”があります。「なぜ…?」「どうして…?」に答えられないのは、野球を知らないからです。
まだまだ野球という文字を覚えたにすぎない選手たちは、もっともっと野球を勉強しなければいけません。

【A】県小連 ブロック戦

日付:2019年6月30日(日) 場所:野七里第一公園
大会名:県小連大会(春)
対戦相手:オール上郷
チーム名
A上郷 0 0 0 3 0 0 0 3
川和S 0 0 0 4 0 0 × 4
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  40戦  36勝 4敗  分

春の県少連3回戦の相手はオール上郷。強敵です。
試合は3回を終わって0‐0。試合が動いたのは3回表、フォアボール・ヒットでノーアウト1・2塁のピンチ。その後アウト2つを取り、2アウト1・2塁としたところで初球をホームランされ、3点の先制を許してしまった。早めに追いつきたいシャークスはその裏、リョウガ・リュウスケのヒットなどで満塁のチャンス。ここでコウスケがデットボールで押し出し、コウガ・ケイスケのタイムリーヒットで逆転、4‐3とした。
試合はこのまま1点差を守ったシャークスが勝ち、県小連(春)ブロック決勝に進むこととなった。
ピッチャーは“味方が点を取るまでは、相手に点をやらない”、“失点は最少失点で…”という気持ちが大切であり、こちらに傾いた流れを相手に渡さないためにも“無駄なフォアボール”を与えてはいけません。

【B】夏季区大会 2回戦

日付:2019年7月15日(月・祝)  場所:すみれが丘公園グラウンド
大会名:東京ガス杯 都筑区夏季大会Bリーグ 2回戦   対戦相手:佐江戸少年野球部
チーム名
佐江戸 0 0 1 0 0 1
川和S 6 0 0 0 2X 8
バッテリー:投)タイヨウ 捕)カズキ  公式戦通算成績:13戦10勝3敗0分

夏季区大会Bリーグ2回戦。佐江戸少年野球部さんと対戦しました。
先発タイヨウが5回1失点のナイスピッチング!
打っては初回に打者一巡の攻撃で流れを作り得点を重ね、コウガ・リキが猛打賞!勝利しました。
繰り返しになりますが、守備の一歩目が遅い。
⓵ピッチャーが投げるとき、まず体を動かす。
⓶そしてボールがバットに当たる瞬間、ボールを見逃さない。
⓷打球がどこに飛んでも(たとえ自分に来なくても)、必ず一歩踏み出す。



【C】西部リーグ

日付:2019年7月6日(土)  場所:上川井堂谷公園
大会名:西部リーグ   対戦相手:若葉台リトルバーズ
チーム名
若葉台LB 0 2 2 6 4 14
川和S 0 0 1 0 0 1
公式戦通算成績:15戦11勝3敗1分

西部リーグ 若葉台リトルバーズさんとの対戦。
先発のルイは初回の攻撃を3者凡退に仕留め、上々の立ち上がり。
しかしシャークスも制球が良い相手ピッチャーを捉えられず、リズムに乗れない。
2回に先制を許すと3回にはエラーが重なりさらに2失点してしまう。
3回裏は振り逃げと相手エラーで1点を返すが、チャンスの場面であと1本が出ず、
4回に打者11人の猛攻を浴びて6失点で万事休す。
相手の打撃力は素晴らしかったが、連続してエラーがでるなど、苦しい場面でも
いつものプレーができるようにならないと強い相手とは渡り合えないことを肝に銘じよう。

【C】さわやかJr.

日付:2019年6月30日(日)  場所:うさぎ山公園
大会名:さわやかJr   対戦相手:三ッ沢ライオンズ
チーム名
三ッ沢L 0 0 0 0 1 1
川和S 4 10 0 0 X 14
公式戦通算成績:14戦11勝2敗1分

さわやかJr 三ッ沢ライオンズさんと対戦しました。
1回裏の攻撃、先頭ユウのヒットを足掛かりに1点を先制して2アウト1-2塁。ここからコタロウ、シュレンと連続タイムリーでこの回4得点。続く2回にもルイの2打席連続タイムリーなど打者13人の猛攻で10点を奪い試合を決めた。
投手陣は4回まで無得点で抑えたが、最終回に四球で出したランナーをセカンドへのけん制エラーから1点を献上してしまい、惜しくも完封リレーを逃した。
接戦だったらこのようなミスは致命傷になる。普段から緊張感を持った練習をしてミスを減らそう。