試合結果 速報

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月23日(土) 場所:小向仲野町少年野球場
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:東小倉少年野球部ペガサス
チーム名
東小倉少年野球部ペガサス 0 0 0 0 0 0 0
川和シャークス 1 0 1 4 3 0 9
バッテリー
投)ヒナタ-リョウガ-エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  10戦  9勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック戦。3戦目の相手は“東小倉少年野球部ペガサス”。
この試合、1番で先発出場の新5年生“コウガ”が期待に応え、ランニングホームラン1本・ツーベースヒット3本の活躍。負けじと新6年生“リョウガ”がランニングホームラン、同じく“ヤマト”“レツジ”“ユウジ”がタイムリーヒットの活躍。
試合は9-0で勝利。「あじさいリーグ」ブロック戦3勝目をあげた。
新5年生“コウガ”の活躍を新6年生はどのように感じただろうか?
シーズンが本格的に始まる前のこの時期は、「誰を…?」「どこで…?」「どのように…?」起用するかを考える時期です。「試合に勝ちたい!」「試合に出たい!」「試合に出て活躍したい!」、という気持ちをもっともっと表現しても良いのではないでしょうか!?

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月21日(木) 場所:獅子ヶ谷小学校
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:馬場エース
チーム名
馬場エース 1 0 4 0 0 2 7
川和シャークス 2 0 0 2 2 2 8
バッテリー
投)タイヨウ-ケイタ
捕)ユウタロウ-ヤマト
公式戦通算成績:  9戦  8勝 1敗  分

「あじさいリーグ」ブロック戦。2試合目の相手は“馬場エース”
この試合は、キャプテンのヤマトを中心に新6年生4人+Aチームとして出場機会の少ない新5年生8人で臨んだ。
1点を先制された直後の1回裏、カズキ・コウガのツーベースヒットなどで逆転。3点のリードを許して迎えた4回裏、ヤマト・ケイタのタイムリーヒットで2点を返す。更に5回裏、エイト・ヤマトのタイムリーヒットで再逆転。相手に逆転を許して迎えた6回裏、先頭のキョウスケがフォアボールで出塁、タイヨウのツーベースヒットで一打逆転のチャンスをつくると、ここでコウガがツーベースヒットを放ち、逆転サヨナラ勝ち。結果8×-7で競り(?)勝った。
Aチームとしての試合を経験した新5年生は、この試合を通して“何を感じ?”“何を思った?”のだろうか。試合・練習を問わず、常に“何かを感じ!”“何かを思う!”ことが成長への一歩だと思います。

【A】都田リーグ

日付:2019年3月17日(日) 場所:三保小学校
大会名:都田リーグ
対戦相手:三保ウイングス
チーム名
三保ウイングス 1 0 0 0 0 1
川和シャークス 2 0 5 1 1 9
バッテリー
投)リョウガ-ヒナタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  8戦  7勝 1敗  分

都田リーグが開幕。ブロック戦の初戦は三保ウイングス。
1回裏、ヒナタの2点タイムリーツーベースで2点。3回裏、ケイスケの2点タイムリースリーベースなどで5点。4回裏、リョウガのタイムリーヒットで1点。5回裏、マサヒトのレフトオーバーのホームランで勝負あり。結果9‐1で勝利。リーグ2連覇にむけて、まずは上々の滑り出しとなった。
優勝した前回リーグでは、前6年生を中心に、記憶に残るすばらしい試合を見せてもらいました。ディフェンディングチャンピオンとして、新6年生として臨む今回リーグでも、記憶に残るすばらしい試合を見せてくれることを期待しています。

【A】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2019年3月16日(土) 場所:荏田西グラウンド
大会名:あじさいリーグ
対戦相手:松風スラッガーズ
チーム名
松風スラッガーズ 0 1 0 1
川和シャークス 6 6 4 16
バッテリー
投)ヒナタ-エイト
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  7戦  6勝 1敗  分

あじさいリーグ」が開幕。ブロック戦初戦の相手は“松風スラッガーズ”
後攻めのシャークスは1回裏、コウガとケイスケのアベックホームランなどで6点を先制。続く2回裏にもユウジのツーランホームランなどで6点を追加し、試合を決めた。
この試合、新戦力として期待のかかる新5年生の中からコウガが先発し、結果を出した。同じく新5年生のケイタ・タイヨウも途中出場した。
多くの大会で上位進出を目指すシャークスにとって、新5年生の台頭は待ち望まれるところである。この試合に出場した3人を含めた新5年生8人には、Aチームのメンバーとして、「今、何をすべきか…!?」を考えてほしい。

【T】ATM春季大会 3回戦 竹山レッドソックスA戦

日付:2019年5月4日(土)  場所:長坂谷公園
大会名:ATM春季大会 トーナメント3回戦  対戦相手:竹山レッドソックスA
チーム名
川和S 0 0 0 1 1
竹山R 3 7 7 X 17
公式戦通算成績:5戦2勝2敗1分

2019年度TチームのATM春季大会。
ATM春季大会トーナメント3回戦。
対戦相手は竹山レッドソックスAチームさん。

1回表 ショウゴがヒット打つが0点で終わる。

1回裏 エラーからの3連続ヒットを打たれ3点とられる。

2回表 この回先頭のA-シュンタが相手のエラーにより出塁するが後続が倒れ0点で終わる。

2回裏 竹山R打線に打者一巡の猛攻にあい7点とられる。

3回表 ユウヒが相手の悪送球により出塁し、コタロウも相手のエラーにより出塁1、2塁のチャンスも後続が倒れ0点に終わる。 

3回裏 この回も竹山R打線が火を噴き打者一巡し7点とられる。

4回表 先頭打者のライゴがホームランを打ち1点取り返すが試合終了。 

1-17で竹山Rに負けATM春季大会は3回戦負けの結果になってしまいました。

実力差がかなりでた試合になりましたが選手達は最後まで全力でプレーしました。

この大会を通して勝利の喜び、引き分けのクジでのドキドキ感、負ける悲しみ、悔しさも味わい成長したと思います。

秋のATM大会は上位を目指して頑張りましょう!

【A】区大会ブロック戦

日付:2019年3月10日(土) 場所:都田公園
大会名:都筑区少年野球大会ブロック戦
対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名
茅ヶ崎エンデバーズ 0 0 0 0 0 0
川和シャークス 0 6 2 0 × 8
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  6戦  5勝 1敗  分

いよいよ第49回都筑区少年野球春季大会Aリーグ(予選)が開幕。開幕戦となったこの試合、相手は茅ヶ崎エンデバーズ。
開幕投手はリョウガ。初回を3者凡退に抑える上々の立ち上がり。
攻撃は2回、ヒナタのツーベースヒットからチャンスをつくり、ケイスケのランニングホームランなどで6点を先制。
リョウガは、5回を内野安打2本を含む被安打3・奪三振7・四死球0の好投で完封。
守備もノーエラーで開幕戦を8‐0の5回コールドゲームで勝利した。
昨年の秋季大会(Bリーグ)で優勝した現Aチームをみんなが注目しています。ベンチワークを含めた試合、グラウンド内外でのマナー、などなど…。
“強いチーム”が“いいチーム”ではありません。“いいチーム”だからこそ“強いチーム”になるんだと思います。

【T】ATM春季大会 2回戦 緑ユニオン戦

日付:2019年5月3日(金)  場所:長坂谷公園
大会名:ATM春季大会 トーナメント2回戦  対戦相手:緑ユニオン
チーム名
緑U 0 5 3 8
川和S 7 5 12
公式戦通算成績:4戦2勝1敗1分

2019年度TチームのATM春季大会トーナメント2回戦。
対戦相手は緑ユニオンさん。

1回表は0点で抑えて1回裏はコタロウ、S-ケントの連続ヒットからのライゴの特大ホームラン! A-シュンタ、タイヨウが相手のエラーで出塁しジュンタのヒット、O-シュンタ、ケントが出塁して9人打者が回り7点とる。
このまま一方的な試合になると思われたが2回の表は緑Uの攻撃で5点とられる。

2回裏 S-ケント、ライゴのタイムリーヒット、A-シュンタ、タイヨウ、ジュンタ、ユウヒが相手のエラーもあり出塁して5点をとった。

3回表 緑Uの攻撃はファーストに悪送球が多く3点とられるが8-12で試合に勝利した。

勝利はしたがエラー、悪送球が目立っていたので次の練習時の課題を残すことになった。

【T】ATM春季大会1回戦 山田バッファローズ戦

日付:2019年5月3日(金)  場所:長坂谷公園
大会名:ATM春季大会 トーナメント1回戦  対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
山田B 0 3 0 1 0 4
川和S 0 0 0 4 0 4
公式戦通算成績:3戦1勝1敗1分

2019年度TチームのATM春季大会初戦。
ATM春季大会トーナメント1回戦。
対戦相手は山田バッファローズさん。
前回区大会ブロック予選で負けた相手!

トーナメント戦なので負けられない!

1回はお互いに0点で終わる。

2回表 山田Bの攻撃、エラーもあり3点取られる。

4回表 山田Bの攻撃で1点取られる。

4回裏 S-ケント、O-シュンタが相手のエラーにより出塁しライゴ、ショウゴの連続ヒット、タイヨウが相手のエラーにより出塁して4点とり同点に追いつく!

5回の最終回はお互いに0点 試合が4-4の同点で試合が終わり運命のくじ引きに!

子供達の勝ちたい思いが伝わりクジの結果7-2で勝利!!

運も味方につけ前回負けた相手に勝利をつかみました。

Tチームの公式戦での初勝利に子供達も監督、コーチ、お母さん達もみんな笑顔で喜んでいます!

次のトーナメント2回戦はクジではなく実力で勝ってほしいです。

【A】ウインターリーグ

日付:2019年2月23日(土) 場所:あざみ野グラウンド
大会名:ウインターリーグ 対戦相手:千代ヶ丘チャレンジャーズ
チーム名
川和シャークス 0 0 3 0 2 0 1 6
千代ヶ丘チャレンジャーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー
投)リョウガ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  5戦  4勝 1敗  分

『ウィンターリーグ』決勝戦。新Aチームとして初タイトルのかかった一戦の相手は千代ヶ丘チャレンジャーズ。
ブロック戦、準決勝を通して打線は好調。あとはピッチャーのでき次第…。
先発はリョウガ。スコアブックを見て、“エッ!?”ノーヒットノーラン!? しかも許したランナーは初回のフォアボールだけ!? 準完全試合ではないですか。
守備もノーエラー。打線もリュウスケが2本の長打で3打点。
ピッチャーがテンポよく投げれば、守備のミスも減り、つられて打線もつながる。それを絵にかいたような試合ではなかったでしょうか。
まずはウィンターリーグ“優勝”、新Aチームとして初タイトル獲得!! おめでとう

【A】さわやかカップ教育リーグ

日付:2019年2月23日(土) 場所:森の台グラウンド
大会名:さわやかカップ教育リーグ 対戦相手:DMファイターズ
チーム名
DMファイターズ 3 2 0 1 1 7
川和シャークス 0 0 0 3 1 4
バッテリー
投)タクマ―ケイスケ
捕)リュウスケ-ヒナタ
公式戦通算成績:  4戦  3勝 1敗  分

さわやかカップ教育リーグの決勝トーナメント2回戦。相手はDMファイターズ。
初回、エラーから3点の先制を許す嫌な立ち上がり。2回、またしてもエラーから2点を失い、序盤で5点差をつけられてしまう。
反撃は6点差で迎えた4回裏、ヤマト・ヒナタ・リュウスケの連打などで3点を返し3‐6。5回裏にも1点を返すも時すでに遅し…。結果4‐7でさわやかカップ教育リーグは2回戦敗退となった。
土曜朝一番の試合は苦手?! そんなことは言ってられませんよ。
“今こそ選手一人一人に問う…”君たちは、この試合にどのような気持ちで臨んだのでしょうか? この試合を“ワクワク”した気持ちで臨んだ選手は何人いたでしょうか?
大会・試合にはそれぞれ目的(意味)があります。チームとして、その大会・試合の目的(意味)を考え、選手一人一人が目標を持ってその大会・試合に臨むことで結果は違ってくるはずです。“ぼーっと野球やってんじゃねぇよ!!

【A】ウインターリーグ

日付:2019年2月17日(日) 場所:あざみ野グラウンド
大会名:ウインターリーグ 対戦相手:横浜ジャイアンツ
チーム名
横浜ジャイアンツ 1 0 2 0 0 0 1 4
川和シャークス 4 0 0 0 3 2 × 9
バッテリー
投)タクマ-ヒナタ
捕)ヤマト
公式戦通算成績:  3戦  3勝  敗  分

『ウィンターリーグ』決勝トーナメント準決勝。相手は2連覇を狙う横浜ジャイアンツ。
1回裏、ヤマト・ソウタ・リョウガの長打などで4点を奪い逆転。4‐3で迎えた5回裏、ヤマトのホームランなどで3点を追加。6回裏、マサヒトのヒットなどで2点をダメ押し。相手の反撃をタクマ→ヒナタのリレーで4点に抑え、結果9‐4で勝利。新Aチームとしての初タイトル獲得に王手をかけた。
横浜ジャイアンツは前回大会の決勝戦で敗れた相手です。その相手に「雪辱を果たす!!」。そんな気持ちでこの試合にのぞんだ選手は何人いたでしょうか?
強敵ぞろいの上部大会を勝ちきるのは、どのチームよりも「勝ちたい!!」という気持ちが強いチームです。

【C】わかばJr ブロック戦2回戦

日付:2019年4月29日(月)  場所:東戸塚小学校
大会名:わかばJr   対戦相手:左近山ブルーファイターズ
チーム名
左近山ブルーファイターズ 2 0 0 1 1 4
川和
シャークス
2 0 0 3 0 5
公式戦通算成績:4戦3勝1敗0分

2019年度わかばジュニアの第1試合目。
相手は左近山ブルーファイターズさん。

初回、守備の乱れから出塁を許す。その後長打をあびるが2失点に踏みとどまる。
その裏フォアボールとヒットでランナーをためた後、相手のエラーの間にカイトの好走塁で同点に追いつく!
2,3回は両チーム無得点で試合は進み4回表、相手にヒットで繋がれ1点を失う。
逆転を狙った4回裏、先頭打者コタロウがヒットで出塁!その後連続フォアボールで3得点をあげ逆転!
最終回1点を許すが逃げ切り勝利!!
苦しい試合展開ではあったが大きく崩れることなく初戦を突破!
この勢いに乗り次戦に臨もう!