試合結果 速報

【T】秋季ATM決勝トーナメント3位決定戦

日付:2018年11月11日(日)  場所:田奈高校
大会名:秋季ATM決勝トーナメント3位決定戦   対戦相手:市ヶ尾シャークス
チーム名
市ヶ尾S 1 0 0 0 2 3
川和S 0 1 0 1 0 2
公式戦通算成績:22戦13勝8敗1分

ATM秋季決勝トーナメント3位決定戦、相手はブロック戦で5-5で引き分けた市ヶ尾シャークスさん。
初回、市ヶ尾Sさんの攻撃。川和Sの守備のエラーがあり1点先制される。
2回、川和Sの攻撃。先頭バッターのシュレンがレフトへヒット。続くシュンペイがセカンドのエラーで出塁してノーアウト1,2塁。続くケントがチームバッティングでライトへ放ち1アウト2,3塁。続くユイトがショートゴロの間にシュレンがホームへ返り1-1の同点。
3回は両チームランナーを出すも無得点。
4回、川和Sの攻撃。4番ツカサがセンターへ2ベースヒット。続くシュレンがライトへ進塁打を放ち1アウト3塁。続くシュンペイがショートゴロの間にツカサがホームへ返り1-2と1点リード。
5回、市ヶ尾Sの攻撃を抑えれば3位が確定する場面。2アウトランナー無しまでこぎつけた。しかし、野球は2アウトからだった。あとアウト1つ。。。続くバッターがセンター前で2アウト1塁。その後、レフト線へ2塁打を打たれる間に1塁ランナーが生還して2-2の同点。なお、2アウト2塁の場面で、続くバッターはサードゴロだったが、送球がイレギュラーしてしまい、その間に生還し3-2と逆転を許す。
その裏の攻撃では、ヒットが出るも、得点には繋がらず、3-2と惜敗。

あとひとつのアウトに泣いた試合。
この経験が選手の今後に活きると信じている。

次は、Tボール最後の秋季区大会。
この悔しさを胸に、最後の大会に挑もう!!

【C】わかばジュニア秋季大会 準々決勝

日付:2018年11月24日(土)  場所:通信隊グラウンド
大会名:わかばジュニア秋季大会 準々決勝   対戦相手:鷺竹クラブ少年野球部
チーム名
鷺竹C 0 0 0 2 0 0 0 2
川和S 0 2 0 0 0 0 1 3
バッテリー:投)タイヨウーコウガ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:48戦39勝9敗0分

わかばジュニア秋季大会、準々決勝。相手は鷺竹クラブ少年野球部さんです。
寒風吹き荒ぶ寒さの中でプレイボール。
初回、両投手ともに良い立ち上がり。
2回裏、コウガ・カイトの連続ヒット!2点先制!
4回表、相手の中軸に連続タイムリーを浴び同点とされるも、後続を断つ!
5回表、3塁まで進塁を許すも無失点に抑えるタイヨウナイスピッチング!
その後相手の好投手のナイスピッチング、こちらも2番手コウガが好投。
互いによく守り、拮抗した状況で最終回裏の攻撃を迎える。
先頭のケイタがヒット!盗塁を決め、最後は本塁を踏みサヨナラで勝利しました!(^^)!
春の成績を超えて、ベスト4進出を決めました!(^^)!








【C】YBBL4 本部大会 決勝

日付:2018年11月23日(金・祝)  場所:サーティーフォー保土ヶ谷球場
大会名:YBBL4年生大会 本部大会 決勝  対戦相手:港南西洗ヤングスターズ
チーム名
川和S 0 0 1 1 0 2
港南西洗YS 1 3 0 4 X 8
バッテリー:投)コウガ-タイヨウ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:47戦38勝9敗0分

YBBL4、本部大会決勝。相手は港南西洗ヤングスターズさんです。
晴天にも恵まれ、サーティーフォー保土ヶ谷球場という最高の舞台で、場内アナウンスが選手一人一人の名前を読み上げてくださるなか、試合に臨みました。
カイトのセンター前ヒット!タイヨウのタイムリー!イツキ・コウガの好走塁!など一矢報いましたが、コンスタントな打撃で着実に加点する相手に及ばず、敗れました。
YBBL4は準優勝の成績を収めました。
ベンチで一生懸命応援してくれたTチームのみんな、ありがとう!(^^)!
そして、スタンドにお越し頂きましたTチームの皆様、有難うございました。この場をお借りして御礼申し上げます。











【B】ウインターリーグ

日付:2018年11月11日(日)  場所:美しが丘西グラウンド
大会名:ウインターリーグ   対戦相手:元石川ベアーズ
チーム名
川和シャークス 0 0 0 1 0 0 0 1
元石川ベアーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー:投)リョウガ―ソウタ 捕)リュウスケ  
公式戦通算成績: 29戦 24勝 5敗 分

『ウィンターリーグ』第2戦、相手は元石川ベアーズ。
先攻めのシャークス【B】は初回、リョウガのヒットで1塁ランナーのマサヒトがホームを狙うも、相手センターの好返球でタッチアウト。2回、リュウスケ・エイト・ユウジがヒットで出塁するも無得点。さらに3回、ソウタ・イッキの内野安打でノーアウト1・2塁のチャンスをつくるも、またも得点ならず。そして4回、ツーベースヒットで出塁したヤマトがコウスケのライト前ヒットでホームイン。待望の先取点をあげた。この1点が決勝点となり、投げてはリョウガ→ソウタの完封リレーで、結果1‐0で勝利。ウィンターリーグ2勝目をあげた。1点を争う緊迫?した試合でした。
全員で…、必死に…、1点を取りに行く! 1点を守る! 次の塁を狙う! それが試合の“面白さ”であり、“楽しさ”です。Play ball(プレイボール) = “試合を楽しめ!!”

【B】区大会 トーナメント1回戦

日付:2018年11月11日(日)  場所:東山田公園
大会名:区大会   対戦相手:佐江戸少年野球部
チーム名
佐江戸少年野球部 0 0 0 2 0 2
川和シャークス 3 1 2 3 × 9
バッテリー:投)タクマ 捕)ヤマト  
公式戦通算成績: 28戦 23勝 5敗 分

第48回都筑区少年野球秋季大会Bリーグの準々決勝、相手は佐江戸少年野球部。
後攻のシャークス【B】は1回裏、リョウガの2点タイムリーヒットなどで3点を先制。3回裏、再びリョウガのタイムリー2ベースヒットなどで2点を追加。4回表に2点を失うも、その裏、またもリョウガのタイムリーヒットなどで3点を追加。結果9‐2で勝利、準決勝進出を決めた。
この日、リョウガは3安打5打点の活躍。先発のタクマは5回を投げて被安打2、与四死球5、2失点の好投。徐々に練習の成果が現れているように感じます。
選手たちは“試合”という言葉の意味を考えたことがあるでしょうか? “試合”とは「練習の成果を試し合う」ということではないでしょうか? 
懸命に練習しても、試合で全てを出しきることは簡単ではありません。それでも練習し続けるからこそ、いいプレーができるというものです。いい加減な準備や練習では、いいプレーなどできるはずはありません。

【C】区大会教育リーグ 決勝

日付:2018年11月23日(金・祝)  場所:牛ヶ谷公園グラウンド
大会名:都筑区大会教育リーグ 決勝  対戦相手:荏田南イーグルス
チーム名
荏田南E 1 0 0 0 1
川和S 5 2 0 4 11
バッテリー:投)ケイタ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:46戦38勝8敗0分

都筑区大会教育リーグ、決勝。相手は荏田南イーグルスさんです。
先発はケイタ。初回1失点も3者連続三振の立ち上がり!その後は無失点に抑えるナイスP!
打ってはカイト猛打賞!コウガ2ランホームラン!カズキ・ルイがマルチ!など
4回コールドで勝利し、優勝しました!(^^)!







【T】秋季ATM決勝トーナメント2回戦(準決勝)

日付:2018年11月11日(日)  場所:田奈高校
大会名:秋季ATM決勝トーナメント2回戦(準決勝)   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
川和S 0 0 0 0 1 1
山田B 0 1 0 4 X 5
公式戦通算成績:21戦13勝7敗1分

2018年 秋季ATM決勝トーナメント2回戦(準決勝)、相手は都筑区の山田バッファローズさん。
初回、シャークスの攻撃、先頭バッターのルイが内野安打で出塁するも、後続が続かず0点。その裏、山田Bの攻撃は3者凡退に抑える。
2回、シャークスの攻撃、1アウトの後、シュンペイがレフトへヒットを放つも、後続が続かず0点。その裏、山田Bの攻撃、先頭バッターがライトへツーベースヒット、後続が進塁打を打つ間に1点が入り0-1と山田Bの先制。
3回、山田Bの攻撃で1アウト2,3塁のピンチを迎えるが、好守で輝くルイとシュンペイの活躍で0点に抑える。
4回、シャークスの攻撃、カイト、ツカサとヒットを放つも得点にはならず0点。その裏、山田Bは1番からの好打順で6安打で一挙4点を追加して0-5とリード。
最終回、逆転を狙うシャークスであったが、相手のエラーで1点を取るのがやっと。1-5で完敗。
守備に隙のない山田Bに敗れ、3位決定戦に挑むこととなった。
3位決定戦は、ブロック戦で引き分けている市が尾Sさん。
3位決定戦に向けて、如何に気持ちを切り替えられるかが勝利へのポイントとなりそうだ。

【T】ATM決勝トーナメント1回戦

日付:2018年11月11日(日)  場所:田奈高校
大会名:秋季ATM決勝トーナメント1回戦   対戦相手:葉桜
チーム名
葉桜 0 0 0 0 3 3
川和S 0 2 0 2 4
公式戦通算成績:20戦13勝6敗1分

2018年 秋季ATM決勝トーナメント1回線、相手は青葉区の葉桜さん。
初回、両チームランナーを出すも無得点。
2回、先頭打者のツカサがソロホームランで1点先制。その後もシュンペイ、ユイトがヒットで続き1点を追加して2-0。
3回、両者無得点。
4回、ランナーを置いて再びツカサ。まさかの2打席連続ホームランで4-0とリードを広げる!!
5回、粘る葉桜さんは5安打で一挙3点を奪い、なおもランナーを2人置いて一打逆転のチャンス。
しかし、シャークスの堅い守備で逃げ切り、辛勝で4-3で初戦突破。

【B】KBBA後期新人戦

日付:2018年11月10日(土)  場所:都田公園
大会名:KBBA   対戦相手:旭北少年野球部
チーム名
旭北少年野球部 0 5 0 0 5
川和シャークス 2 5 0 6 13
バッテリー:投)ヒナタ―ケイスケ 捕)ヤマト  
公式戦通算成績: 27戦 22勝 5敗 分

KBBA 神奈川新聞社旗争奪後期新人戦の3回戦(2戦目)、相手は旭北少年野球部。
後攻のシャークス【B】は1回裏、マサヒト・ケイスケの足を絡めた攻撃が相手キャッチャーのミスを誘い2点を先制。3点差の2回裏、エイト・イッキ(ツーベースヒット)・マサヒトのタイムリーヒットで逆転。4回裏には、またしてもエイト(ツーベースヒット)・イッキのタイムリーヒットなどで6点を追加。結果13‐5で快勝。3回戦を突破した。
最終回の守りでは、新入部のレツジがライトのポジションでデビュー。
2回表の5失点は、4四死球・ワイルドピッチ・エラーによるものでした。力まかせに投げるだけではなく、バックを信じて“打たせて取る”という気持ちが、ピッチャーには必要ではないでしょうか? 走塁では、アウトにこそなりませんでしたが、同じけん制に2回ひっかかり、前のランナーが飛び出すプレーがありました。ランナーが出た場面では、全員がコーチャーです。全員で声をかければ防げるミスもあるのではないでしょうか?

【C】YBBL4 本部大会 準決勝

日付:2018年11月17日(土)  場所:清水ヶ丘公園野球場A面
大会名:YBBL4年生大会 本部大会 準決勝  対戦相手:元宮ファイターズ
チーム名
川和S 2 5 0 0 0 1 8
元宮F 2 0 0 1 2 0 5
バッテリー:投)コウガ-ケイタ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:45戦37勝8敗0分

YBBL4、本部大会準決勝。相手は元宮ファイターズさんです。
初回表、タイヨウ・ルイ・カズキの連打で2点先制!しかしその裏すかさず同点とされる。
しかし2回表、コウガのホームラン!突き放して流れを引き寄せる!
コウガ粘りのピッチング!シュレン走塁で終盤の貴重な追加点!ケイタが最後を締め!勝利しました!(^^)!
YBBL4は2年連続で決勝進出を決めました!(^^)!







【C】さわやかジュニア 決勝トーナメント 準々決勝

日付:2018年11月17日(土)  場所:都田西小学校
大会名:第15回さわやかカップジュニアリーグ 決勝トーナメント 準々決勝   対戦相手:戸塚ACFホークス
チーム名
戸塚ACFH 2 0 0 0 0 1 3
川和S 0 1 0 0 0 0 1
バッテリー:投)タイヨウ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:44戦36勝8敗0分

さわやかカップ”ジュニアリーグ”・決勝トーナメント準々決勝、戸塚ACFホークスさんと対戦しました。
初回、2本のタイムリーを浴び先制を許す。2回に1点返すも、好機を逃し敗戦となりました。
双方の投手、粘り強く投げて完投しました。また、双方固い守備で引き締まったゲームでした。
結果、さわやかジュニアはベスト8の成績を収めました!






【B】区大会 予選ブロック戦

日付:2018年11月4日(日)  場所:東方公園
大会名:区大会   対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名
茅ヶ崎エンデバーズ 0 1 2 0 0 1 4
川和シャークス 0 5 0 2 0 0 7
バッテリー:投)ヒナタ―ソウタ 捕)ヤマト  
公式戦通算成績: 26戦 21勝 5敗 分

第48回都筑区少年野球秋季大会Bリーグの予選ブロック第3戦。相手は茅ヶ崎エンデバーズ。
勝てばブロック1位での決勝トーナメント進出が決まる。
後攻のシャークス【B】は1回裏、マサヒトがツーベースヒットで出塁するも後続が凡退し無得点。1点を先制された2回裏、ヤマトのランニングホームランで同点に追いつき、更に4点を追加して5‐1とした。4回裏には、ケイスケのタイムリーヒットなどで2点のダメ押し。結果7‐4で勝利、ブロック1位で決勝トーナメント進出を決め、春夏秋3連覇に1歩前進した。
勝って褒めたいところではありますが、点の取られ方が悪い。2、3、6回の失点は全てワイルドピッチ(三振振り逃げ)・四死球がらみでした。
野球は点取りゲームではありません。相手に点を与えなければ負けはありません。それが野球です。