更新情報

【C】さわやかジュニア_決勝トーナメント1回戦

 

日付:2023年10月7日(土)  場所:岡村球場
大会名:さわやかジュニア決勝トーナメント 1回戦  
対戦相手:横浜ブレイズ
チーム名
川和S 0 0 1 1 5 7 6
横浜B 2 0 0 3 0 5 5
バッテリー:投)コウタロウ-フクヒロ 捕)タムヒロ
公式戦通算成績:26戦25勝1敗

二塁打:コウタロウ、ハヤト

 春に実施したブロック予選を勝ち抜き迎えたさわやかジュニア決勝トーナメント1回戦、横浜ブレイズさんと対戦しました。

 シャークスは初回を無得点で終えると、その裏に四球やミスで許したランナーを塁に置くと、相手の4番のタイムリーヒットなどで2点を先制されます。
 2点を追う3回にハヤトのライトへの二塁打も生まれ、ようやく1点を返すも、後続が断たれます。その後、4回表に同点に追いつくも、その裏にミスも重なり、相手の4番にこの日2本目となるタイムリーヒットが生まれ、逆転を許してしまいます。
 3点を追う5回、ヒットと四球でランナーを溜めると3番セナトが2点タイムリーヒットを放ち、1点差に迫ると、Tソウマのスクイズにより土壇場で同点に追いつきます。その後、Sソウマの犠牲フライ、フクヒロのスクイズで逆転し、2点のリードを奪い、その裏もコウタロウの後を受けたフクヒロが無失点に抑え、逆転勝ちとなりました。

 この日は終始苦しい展開となりましたが、最終回の攻撃ではベンチ全体が必死の形相で盛り上がり、その声援を受けた選手たちが奮起し、打線も繋がり、5点を奪って逆転することが出来ました。一人ひとりの必死な応援と全力プレーがチームを一つにし、最高の結果に繋がりました。この先もまだまだ厳しい戦いが続きますが、今日の最終回の雰囲気を忘れずに、一戦一戦を大事に戦っていきましょう。

 対戦頂いた横浜ブレイズさん、ありがとうございました。

 

 

【C】わかばジュニア 3回戦

 

日付:2023年10月7日(土)  場所:通信隊グランド
大会名:わかばジュニア 3回戦   対戦相手:元石川サンダーボルト
チーム名
元石川S 2 1 0 0 0 3 1
川和S 2 1 2 1 × 6 5
バッテリー:投)セナト-Sソウマ 捕)Tソウマ
公式戦通算成績:25戦24勝1敗

本塁打:タムヒロ

 わかばジュニア3回戦、元石川サンダーボルトさんと対戦しました。

 シャークスは初回四球や味方のミスも重なり、2点の先制を許します。しかし、その裏セナトのタイムリーヒットなどですぐに追いつきます。
 2回も両チームともに1点を加え、迎えた3回裏の攻撃。死球でセナトが出塁すると4番タムヒロがレフトにランニングホームランを放ち、この試合で初めてリードを奪います。先発セナトの後を受けたSソウマもほぼ完璧な内容で相手打線を無安打に抑え、結果6対3でシャークスが勝利しました。

 今日の初回のようにチーム全体がうまく波に乗れないこともありますが、その中で誰かが起爆剤となり、チームを引っ張っていけるか、そこが大事になります。チーム全員がその日その日の雰囲気や調子を見ながら、いつもより元気がないからもっと声を出していこうとか、落ち込んでいるメンバーが居たらみんなで声をかけるなど、全員で全員を支え合う、そんなチームを作り上げていきましょう。

 対戦頂いた元石川サンダーボルトさん、ありがとうございました。

 

【C】YBBL4 2回戦

 

日付:2023年9月30日(土)  場所:こども甲子園G
大会名:YBBL4 2回戦
対戦相手:元石川サンダーボルト
チーム名
元石川S 2 0 0 0 1
川和S 2 0 9 0 11 10
 バッテリー:投)セナト 捕)タムヒロ 
公式戦通算成績:24戦23勝1敗

本塁打:コウタロウ 

二塁打:コウタロウ、セナト、タムヒロ、Tソウマ×2

 予選を勝ち上がった4年生以下の各区代表が横浜市No.1を争うYBBL4の2回戦、青葉区代表の元石川サンダーボルトさんと対戦しました。

 シャークスは1回表にミスや犠牲フライなどで2点を先制されますが、その裏すぐにセナトの犠牲フライ、Tソウマのタイムリー2ベースで追いつきます。
 先発のセナトも2回以降はほぼ完璧な内容で相手打線に得点を許しません。すると3回裏の攻撃で、セナト、タムヒロ、Tソウマの3者連続ヒット、フクヒロの絶妙なスクイズ、マエヒロのタイムリーヒット、コウタロウのホームランなど集中打を放ち、一気に9点を奪い、結果11対2でシャークスが勝利しました。

 秋の公式戦シーズン真っ盛りで、一戦一戦の重みも増してきていますが、少年野球では試合を重ねる度に強くなれるチームも多くあります。試合経験を重ねる中で、沢山のことを学び、練習の成果を最大限に発揮し、勝つ喜びをみんなで分かち合いましょう。

 一人ひとりが主役です。次戦以降も気持ちが高まる声掛けをしていきましょう。

 対戦頂いた元石川サンダーボルトさん、ありがとうございました。

【C】わかばジュニア 2回戦

日付:2023年9月23日(土)  場所:通信隊G
大会名:わかばジュニア 2回戦   対戦相手:前田タイガース
チーム名
川和S 1 3 6 0 10 3
前田T 0 0 0 0 0 1
 バッテリー:投)セナト 捕)タムヒロ 公式戦通算成績:23戦22勝1敗

二塁打:Tソウマ、Sソウマ

 わかばジュニアの2回戦、前田タイガースさんと対戦しました。

 シャークスは初回、セナトの犠牲フライで先制点を奪います。2回以降もTソウマ、Sソウマがタイムリー2ベースを放つなど、打線が繋がり、最終的に10点を奪います。投げては先発のセナトが相手を1安打に抑える好投で、結果10対0で勝利しました。

 最終的には点差が開きましたが、この日は走塁ミスがいつもより目立った試合となりました。ミスすることは仕方ないことですが、チーム全体として次に同じミスをしないことが大切です。みんなで学んだこの試合の出来事を次に活かして、一戦一戦勝ち抜いていきましょう。

 対戦頂いた前田タイガースさん、グラウンド準備含めてありがとうございました。

【C】わかばジュニア 1回戦

日付:2023年9月18日(月)  場所:通信隊G
大会名:わかばジュニア 1回戦   対戦相手:山手メイツ
チーム名
川和S 4 2 5 2 13 9
山手M 2 0 0 1 3 4
 バッテリー:投)コウタロウ-Sソウマ 捕)タムヒロ 公式戦通算成績:22戦21勝1敗

二塁打:セナト×2

 秋のわかばジュニア1回戦、山手メイツさんと対戦しました。

 シャークスは初回セナト、タムヒロにタイムリーヒットが生まれ、4点を先制します。しかし、その裏ミスからランナーが埋まったところでタイムリーヒットを浴びるなど2点を返されます。2回表の攻撃ではセナトが2打席連続となるタイムリーヒットを放つなど追加点を奪うと、3回以降もTソウマがタイムリーヒットを打つなど主軸がしっかりと仕事をし、結果13得点を奪います。
 先発のコウタロウも2回以降はタムヒロの盗塁阻止などもあり、0点に抑え、最後はSソウマにマウンドを託し、最終的には13対3で勝利しました。

 春に悔しい想いをしたわかばジュニア。その悔しい想いを忘れずに秋の初戦を迎え、万全の心身で試合に入ることが出来たのか、足りない部分はなかったのか。今年のCチームも残り数ヶ月となる中で、後悔しないように一戦一戦「全力」で戦い抜きましょう。

 対戦頂いた山手メイツさん、ありがとうございました。

【C】YBBL4_1回戦

 

日付:2023年9月16日(土)  場所:こども甲子園
大会名:YBBL4 1回戦   対戦相手:港南西洗ヤングスターズ
チーム名
港南西洗Y 1 0 0 1 0
川和S 3 1 8 12 11
 バッテリー:投)セナト 捕)タムヒロ 公式戦通算成績:21戦20勝1敗

本塁打:コウタロウ、セナト 二塁打:コウタロウ、セナト

 予選を勝ち抜いた各区の代表が集まり、横浜市No.1を決めるYBBL4の1回戦。港南区代表の港南西洗ヤングスターズさんと対戦しました。

 シャークスは1回表にミスもあって1点を失います。しかし、その裏、相手のミスなどもあり、3点を返します。
 先発のセナトはその後、要所要所で三振を奪い、3回までノーヒットで抑えると、2回にコウタロウの本塁打、そして3回にはマエヒロ、ハヤトの連続タイムリーを含む5者連続ヒットで点差を広げます。そして、最後はセナトの本塁打で試合を決め、12対1で勝利しました。

 初戦ということもあり、初回は固さもありましたが、最後はほとんどの打者にヒットが生まれ、大量得点を奪うことが出来ました。一方で、試合への入り方含めて課題も残りました。試合後の監督の言葉をしっかりと振り返り、都筑区代表の名に恥じない戦いを次戦以降もしていきましょう。

 対戦頂いた港南西洗ヤングスターズさん、ありがとうございました。


 

【T】ATM秋季大会 決勝トーナメント2回戦

 

日付:2023年9月24日(日)  場所:都田公園
大会名:ATM秋季大会 決勝トーナメント2回戦 対戦相手:市ヶ尾禅当寺
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
川和S 4 0 0 2 0 0 6
市ヶ尾Z 1 0 0 0 5 0 6
公式戦通算成績:11戦7勝3敗1分

二塁打:リョウスケ、ヒナタ 三塁打:なし 本塁打:ハヤト

ATM秋季大会のベスト8の椅子を取るべく、市ヶ尾禅当寺さんとの一戦でした。
禅当寺さんとは前週の練習試合で2戦1勝1敗と分けた好敵手。今回も接戦が予想されました。

結果は6対6の同点、
抽選の結果は4対5で負け。
悔しくもここで敗退となりました。

選手達は最後まで素晴らしい戦いをしましたが、
こればかりは運なので結果を受け入れるしかありません。

振り返ると
一回、相手エラーからの猛攻4得点、
三回、キャプテンリョウスケのヒットから貴重なハヤトのツーランホームラン。
五回までの出塁をわずか6つに抑えた固い守備と連携。

打撃や走塁、守備連携など
練習の成果が存分に発揮された試合でした。

一つ挙げるとすると、
五回裏、相手のスリーランホームラン前の三連打
ちょっとした送球ミスと守備ポジションの迷いが流れを変えてしまったのかもしれません。
監督が言っていた「最後まで勝ちきる強さ」が
ここで少し足りなかったように思います。

しかし、いつもなら猛攻を受けた後は
ボロボロになってしまう守備や連携も、
ホームランを被弾した後はノーミスで
しっかりと抑えることが出来、
同点で終えることが出来ました。
春からすると、本当にメンタル面も強くなったね!

試合終了後は
悔しさに溢れ、涙を流す子も居ました。
これはみんなが精一杯やったからこその感情です。
負けはしましたが、今までは無かった
子供達の思いに父母達は感動しました!

野球人生はまだ始まったばかりです。
この悔しさをバネにこれからも成長を期待しています!

対戦頂いた市ヶ尾禅当寺さん、素晴らしい試合をありがとうございました。



【T】ATM秋季大会 決勝トーナメント1回戦

 

日付:2023年9月24日(日)  場所:都田公園
大会名:ATM秋季大会 決勝トーナメント1回戦 対戦相手:ヨコハマナイン
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
横浜N 1 0 0 0 1
川和S 6 7 2 7 22
公式戦通算成績:10戦7勝3敗0分

二塁打:リョウスケ2、ルイト、ナチ、ハヤト、 三塁打:なし 本塁打:ヒナタ(RH)、ハヤト

爽やかな秋晴れの中、ATM秋季大会、決勝トーナメントが開催されました。

1回戦の結果は22対1で勝利!
2年生ハヤトに、待望の公式戦初ホームランも飛び出し
しっかりと得点を積み重ね勝つことが出来ました。

チームの課題だった初戦の入り方。
最初こそ守備で浮き足だったものの、
1アウト後の堅守は日頃の練習の成果がしっかりと出せていました。
また、選手間の声かけも非常に良く、
少しのミスもお互いの声かけでカバーし合い、後に引きずらず良い雰囲気で終始戦うことができました。

対戦頂いたヨコハマナインさん、ありがとうございました。



【A】第119回 YBBL 秋季ブロック大会 第二代表決定トーナメント準決勝

日付:2023年9月9日(土)  場所:葛が谷公園グラウンド
大会名:第119回 YBBL 秋季ブロック大会 第二代表決定トーナメント準決勝   対戦相手:南瀬谷ライオンズ
チーム名
南瀬谷ライオンズ 0 1 3 1 0 0 5
川和S 0 0 0 0 2 0 2
 バッテリー:投)ケント-シュン 捕)ユウキ 公式戦通算成績:38戦27勝9敗2分

今日はYBBL秋季ブロック大会の第二代表決定トーナメント準決勝。
台風13号に伴う大雨の影響で試合会場が変更。
そして、天候も回復しないまま雨の中での試合となりました。

この試合は強豪チームとのリベンジマッチ。
今年のAチームにとって、集大成と言っても過言ではない大一番です。

シャークスの先発はエースのケント。
初回はスローボールを有効に使い、三者凡退に抑えます。

しかし、2回表一死二塁から三盗を狙らわれ、三塁送球をサードが捕りきれず先制点を献上してしまいます。

3回表には3つのエラーに加え、押し出し四球も与えてしまい、一挙に3点を奪われます。

続く4回には、またしてもエラー絡みのランニングホームランで1点を追加され、
4回終了時点で5点のビハインドと苦しい展開。

5回裏にシュンタの意地のタイムリーで2点を返しますが、時すでに遅し。
2対5での敗戦となりました。

今日の敗因はなんといってもエラーでしょう。
記録上は7つですが、記録に表れないエラーも2つはありました。
ということは1試合で9エラー!
さすがにこんなにエラーをしていては強豪チームには勝つことは出来ません。
悔しいですが必然の結果となってしまいました。

六年生は少年野球もあと約2ヶ月ほど。
今までお世話になった監督やコーチ等に感謝の気持ちを伝えるためにも、
残りの試合や練習を大切にし、仲間と共に切磋琢磨して頑張ってほしいです。

対戦いただいた南瀬谷ライオンズさん、ありがとうございました。

【T】ATM秋季大会 ブロック戦③

 

日付:2023年9月2日(土)  場所:葛が谷グラウンド
大会名:ATM秋季大会 ブロック戦③ 対戦相手:榎デビルス
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
川和S 3 0 2 5 0 10
榎D 0 1 0 2 0 3
公式戦通算成績:9戦6勝3敗0分

二塁打:リョウスケ2、マエヒロ、ハルセ、リオセ、リク 三塁打:なし 本塁打:なし

ブロック戦もいよいよ大詰め。
負ければブロック戦敗退もある中、榎デビルスさんとの一戦でした。

結果は10対3で勝利!
打線も繋がり、安定した守備と連携で相手チームを抑えることができました。

終わってみれば
上位3チームが2勝1敗のブロック戦でした。
得失点差で惜しくも3位通過となりましたが、
3週間後のトーナメントに向けて
このブロック戦での課題を少しずつクリアし、
良いチーム状態で挑みたいと思います。

このTチームメンバーでの活動も、のこり3ヶ月程度。

良い結果、良い経験となるようチーム一丸で頑張りたいと思います。

対戦頂いた榎デビルスさん、ありがとうございました。



【T】ATM秋季大会 ブロック戦②

 

日付:2023年9月2日(土)  場所:葛が谷グラウンド
大会名:ATM秋季大会 ブロック戦② 対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
川和S 0 4 0 1 0 5
茅ヶ崎E 1 0 1 0 2 4
公式戦通算成績:8戦5勝3敗0分

二塁打:リョウスケ、テルトラ、ヒナタ 三塁打:なし 本塁打:なし

ATM秋季大会ブロック戦は
強豪の茅ヶ崎エンデバーズさんとの一戦でした。
エンデバーズさんは
ATM春季大会の準優勝チームで、
春季区大会でも決勝を争った、毎度立ち塞がる強敵です。

宿敵でしたが2戦目ともあって、
選手もよい緊張感の中臨むことができました。

結果は5対4で、激戦を制し勝利することが出来ました。

ポイントは2つ
1試合目で相手や空気に飲まれてしまい、発揮できなかった
勝ちたい気持ちをプレーに出すことと、チーム内のポジティブな声かけ

この2つがしっかりと最後まで出し切ることができ、
最終回の相手の猛攻もギリギリの所で
守り切る事が出来、勝利することができたのだと思います。

残るはブロック最終戦。

勝って決勝トーナメントに進みたいと思います。

対戦頂いた茅ヶ崎エンデバーズさん、ありがとうございました。

【T】ATM秋季大会ブロック戦①

 

日付:2023年9月2日(土)  場所:葛が谷グラウンド
大会名:ATM秋季大会 ブロック戦① 対戦相手:市ヶ尾シャークス
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 H E
川和S 0 0 1 1 0 2
市ヶ尾S 2 1 0 0 1 4
公式戦通算成績:7戦4勝3敗0分

二塁打:ハルセ、ユウマ 三塁打:なし 本塁打:なし

灼熱、暑く長い夏もようやく終わりが見えてきた9月の最初、春大会以来久々のTチーム公式戦がありました!

横浜市内のA青葉、T都筑、M緑、の3区、プラス近隣数チームが集い、3年生以下でTボール野球を行う大会、「Tボールの集い」通称ATMのブロック戦がいよいよ始まりました。

各ブロック4チーム中、上位3チームが決勝トーナメントに進める中、我がチームは近年激闘をしている好敵手の皆様とブロック戦当たることとなりました。

ブロック戦第一試合は、昨年のATM決勝戦で1点差の激闘を戦った市ヶ尾シャークスさん。
昨年からより強化された素晴らしい守備でした。
結果は4対2で敗戦。
攻撃、守備とも市ヶ尾シャークスさんにあと一歩及ばず、ブロック初戦は敗戦となりました。

久しぶりのTチーム編成、
特に2.3年生のワクワクや緊張が最大限で、
いつものプレーが出来ていなかったように思います。
対して下級生のヒットや良い守備により、
ここまでの僅差で戦えた試合となりました。

試合後監督から

「本当に勝ちたいか」

の問いに対し、
ようやくチーム全員大きな声で
「勝ちたい」とのこと。
終わった後に全員の意思が見えました。

我がチームの春からの課題、
@初戦の入り方
@質の良い声かけ

これは親子共々
どのようにサポートや応援をするか
も非常に重要なことかと思います。

連携をしっかりと取り
良いチーム作りを心がけたいと思います。

まだまだブロック戦は続きます。

対戦いただいた市ヶ尾シャークスさん、良い試合をありがとうございました。